有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    2019年02月

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/27(水) 18:22:44.74 ID:CAP_USER
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    ▲提岩教会で謝罪する日本の牧師ら=27日、華城(聯合ニュース)

    【華城聯合ニュース】韓国・ソウル近郊、京畿道華城市の提岩里の教会で1919年4月15日、日本の官憲の蛮行により20人余りが虐殺される事件が起きてから100年になるのに合わせ、日本の日韓親善宣教協力会所属のキリスト教徒17人からなる「謝罪団」が27日に提岩里の三・一運動殉国記念館を訪れた。

     まず、ソウルで日本人牧師として39年にわたり日本の蛮行を謝罪しているという吉田耕三牧師が殉国記念碑の前で提岩里虐殺事件について信者たちに説明すると、あちこちからため息が漏れた。

     続いて、訪問団を率いる尾山令仁牧師が代表祈祷(きとう)を行った。尾山氏は「主よ、植民統治時代に日本の官憲たちにより最も乱暴な事件が起きたのがここ、提岩教会でした。日本は当時、(独立運動の)三・一運動に参加したという理由で住民たちを拷問し、虐殺し、教会を焼き払いました」と述べた。このことについて「日本の政治家たちは一度も謝罪しませんでした」と、日本政府に対する苦言も忘れなかった。

     「日本人たちをお許しください」と尾山氏が謝罪の言葉を発すると、一緒に祈りを捧げていた人々の間から涙まじりの声が聞こえた。尾山氏は「今の最悪の韓日関係が好転するよう、お導きください」と述べて祈祷を締めくくった。

     その後、訪問団は記念館の一部となっている再建された提岩教会の礼拝堂で「日本の過去の侵奪を深く謝罪します」などと書いた横断幕を掲げ、床にひざまずいて謝罪した。

     尾山氏は、1967年に初めて謝罪に来たが、三・一運動と提岩里虐殺事件から100年を迎え、どうしても謝罪したくて教徒たちと再び訪れたと説明。「キリスト教徒の謝罪よりも重要なのは日本の政府と政治家の謝罪だが、彼らは誰も謝罪していない」と指摘した。

    ソース:聯合ニュース<日本のキリスト教徒17人が韓国・提岩里訪問 「過去の侵奪を謝罪」>
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190227003500882

    関連スレ:【韓国】 日本キリスト教の指導者ら、訪韓して日帝侵略蛮行を土下座謝罪する[02/23]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1550909617/

    【【韓国】 「日本人たちをお許しください」~日本のキリスト教徒17人が韓国・提岩里訪問して土下座謝罪[02/27] 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/26(火) 17:06:24.05 ID:JATFh0Hq9
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    女優、遠野なぎこ(39)が26日、自身のブログを更新。首輪をつけずに犬を散歩させる飼い主へ「めちゃくちゃイライラしました」と怒りを爆発させた。

    遠野は、東京・杉並区で目撃されていたミミズクが死んでいるのが見つかったニュースに
    「何て無責任なの。可哀想でたまらないよ」と触れた。続けて、前日に街中で「ワンちゃんを抱っこした若者男子が居て。
    得意げ顔の飼い主さんに抱かれているワンちゃん…首輪も何もしていない訳よ」と明かした。
    自身は猫を飼っていてるため、犬についての“常識”は詳しくないとした上で「普通に考えても有り得ないでしょ」と苦言。

    「動物は、本当に予測不能な行動を取る事があります」「飼い主さんに、超大声で訴えたい」という遠野。
    「万が一隣の人を噛んだら、どうすんの? その事で、殺処分される運命になったらどうすんの? 都会のど真ん中。
    数えきれないくらいの車も人も、行き交う街中。音や匂いや光に驚いて、ドヤ顔のあなたの腕からワンちゃんが急に逃げ出したらどうすんの? 
    事故に遭う可能性、めちゃくちゃ高い場所だよ?」とし、
    「腹が立つやら、あんなんに飼われているワンちゃんが不憫で仕方がないやら…後ろに立ちながら、めちゃくちゃイライラしました」とそのときの心境を記した。

    そして「“愛”をもって、接しましょうよ。せめて自分の子には、最大限の優しさと保護する気持ちをもって育ててあげましょうよあんなの、“愛”じゃない。
    ある意味、“虐待”ですよ」と自身の考えをつづり、「動物は、お前がニヤつく為の“アクセサリー”なんかじゃねーんだよ」と、厳しい言葉を投げかけた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16077959/
    2019年2月26日 14時59分 サンケイスポーツ

    【【芸能】遠野なぎこ「あんなの“愛”じゃない。ある意味“虐待”」 飼い主へ怒り爆発 】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ [US] 2019/02/26(火) 17:33:21.56 ID:CAP_USER9
    東京
    2019.02.26 14:46

    街中で「困っている人」と、その困っている人を「助けたい人」そんな2人をスマホでつなぐ実証実験が行われた。新しい形の助け合いになりそうだ。
    困っている人と助けたい人をスマホで結ぶ新しいサービスが実証実験中。
    例えば、駅の構内で困ることといえば…
    「この時間は混んでいると考えてしまい、外出しなくなる」
    「ベビーカーで来ると、遠回りをしないといけない」

    などがある。
    まずはLINEの公式アカウント「&HAND」に友達登録する。困ったときにアプリを立ち上げてみると、新宿駅西口改札にサポーターが4人いることがわかる。4つの選択肢から1つを選び送信。すると近くにいるサポーターに“車いすの女性が段差や坂で困っている”と通知が届く仕組み。例えば、マフラーやストールの色など、お互いが身につけている物の特徴を伝えて合流する。
    開発チームの中心人物の大日本印刷の松尾佳菜子さんが、実証実験中の新宿に同僚の中村謙一さんと出向いた。
    中村さんが「&HAND」で「目的地への道がわからない」と送信するとサポーターがやってきた。このサービスは手助けが必要な人のためだけでなく、手助けしたい人のためのツールでもあります。
    サポーター「何かやりますか?と言っても『いいです!』となっちゃう。今回はアプリがあったので、ハードルはいつもより低かった」
    スマホで心のバリアを取り払う試みだ。
    松尾さん「困っている人に気づかない。気づいたとしても、この人、本当に困っているのかな、声をかけていいのかなとか、それをサポートするためスマホを使って助けに行けるような仕組みを提供したい」
    既に10万人が登録している。東京オリンピックを見据え、利用できる場所を拡大していく予定だ。
    【the SOCIAL futureより】

    http://www.news24.jp/sp/nnn/news162125977.html

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    1: 僕らなら ★ 2019/02/26(火) 17:04:44.37 ID:/vyWHMho9
    no title


    あの「高須クリニック」の美人受付嬢&カウンセラーがグラビアに挑戦した。高須克弥院長も「彼女は僕が採用した看板娘。自信を持って送り出せますよ」とのお墨付きを与えた西山さゆりさん。今回なぜ、初のグラビア撮影に挑戦してみようと思ったのか。

    「私は普段は高須クリニックで受付と患者さんのカウンセリングをしていますが、全く畑違いのグラビアに挑戦したのは、グラビア撮影をしたことがある友人に勧められたのがきっかけです。最初は抵抗がありましたが、彼女が見せてくれたグラビアの写真がとっても綺麗な世界観だったんです。それで、『私も撮られてみたい』と思うようになってきて。

    高須院長にご相談したところ、『ぜひやってみたら!』と優しく後押ししてくださったので、そこで『やろう』と決断しました。院長が賛成してくださらなかったら挑戦していなかったかもしれません(笑い)。

    撮影は緊張しましたが、スタッフの皆さんが和気藹々とした空気を作ってくれたので、途中からは愉しんで撮られることができました。写真もとっても気に入っています。タレントさんじゃないですし、いまも『私なんかでいいのかな』という想いはありますが、楽しんでいただけたら嬉しいです」

    そんな彼女の普段の仕事ぶりを高須院長はこう話す。

    「非常に真面目で仕事ぶりもよく、お客様から一度もクレームが入ったことがありません。私が面接した時も『とっても自然な表情の美人さんだな』と思って採用したんです。僕は何もしてないけど、彼女の後押しになれたんだったら喜ばしいことですね」

    西山さんは今後もグラビアに挑戦していくのか。

    「まだ分かりません(笑い)。ただ撮られるのって、ちょっとクセになっちゃうな~とは思いました。僭越ながらデジタル写真集も出させていただいたので、興味があったらそちらも覗いてみてほしいです」

    【プロフィール】西山さゆり(にしやま・さゆり)/1986年生まれ。身長157cm、B81・W59・H83。大手美容外科に勤務した後、旅先で「高須クリニック」の関係者にスカウトされて同院へ。趣味は舞台鑑賞や散歩。ここでしか見られない貴重な写真を多数収録したデジタル写真集 『高須クリニックの受付嬢・西山さゆり Yes!』がネット書店で配信中!

    撮影■松田忠雄

    ※週刊ポスト2019年3月8日号
    https://www.news-postseven.com/archives/20190226_875818.html

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    1: ばーど ★ 2019/02/26(火) 17:16:24.39 ID:/ZI5Wov/9
    東北から関東の沖合にかけての「日本海溝」沿いで今後30年以内に発生する地震の確率について、新たな評価がまとまりました。政府の地震調査委員会は、東日本大震災をもたらしたような巨大地震の確率は「ほぼ0%」とした一方で、マグニチュード7クラスの大地震が発生する確率は最大で90%程度以上あるとして警戒を呼びかけています。

    東北から関東の沖合には、陸側のプレートの下に海側のプレートが沈み込んでいる「日本海溝」があり、この周辺では8年前に東日本大震災をもたらした巨大地震のように繰り返し地震が発生しています。

    政府の地震調査委員会は、この「日本海溝」沿いで今後30年以内に地震が発生する確率について新たな評価を公表しました。

    それによりますと、8年前と同じマグニチュード9クラスの巨大地震が発生する確率はほぼ0%とされている一方で、マグニチュード7から7.5程度の大地震が発生する確率は、いずれも高くなっています。

    領域別に見ると、
    ▽青森県東方沖および岩手県沖北部で90%程度以上
    ▽宮城県沖で90%程度
    ▽茨城県沖で80%程度
    ▽福島県沖で50%程度
    ▽岩手県沖南部で30%程度などとされています。

    地震調査委員会の委員長で東京大学地震研究所の平田直教授は「東北ではもう大きな地震は起きないと考えがちだが、マグニチュード7クラスの地震はいつ起きてもおかしくなく、備えを進めてほしい」と話しています。

    岩手県沖南部から茨城県沖

    政府の地震調査委員会は、プレートの境目がある「日本海溝」沿いを領域ごとに分類し、過去に確認できた地震の時期や規模などを基に、今後30年以内に発生しうる地震の確率を推計しました。

    8年前に東日本大震災をもたらしたような、岩手県沖南部から茨城県沖の領域全体が一気にずれ動くマグニチュード9程度の巨大地震です。

    平均で550年から600年に一度の間隔で発生し、前回の地震から時間があまり経過していないため確率は「ほぼ0%」とされました。

    ■青森県東方沖および岩手県沖北部

    青森県東方沖および岩手県沖北部の領域で起きる大地震です。

    マグニチュード7.9程度の地震は平均で97年に一度発生しているとして、確率は「5%から30%」とされました。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は、平均で9年に一度発生しているとして、確率は「90%程度以上」とされました。

    ■岩手県沖南部

    岩手県沖南部で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は平均で88年に一度発生しているとして、確率は「30%程度」とされました。

    ■宮城県沖

    宮城県沖で起きる大地震です。

    マグニチュード7.9程度の地震は平均で109年に一度発生しているとして、確率は「20%程度」とされました。

    ひとまわり小さいマグニチュード7から7.5程度の地震は平均で13年から15年に一度発生しているとして、確率は「90%程度」とされました。

    ■福島県沖

    福島県沖で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は平均で44年に一度発生しているとして、確率は「50%程度」とされました。

    ■茨城県沖

    茨城県沖で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は、平均で18年に一度発生しているとして、確率は「80%程度」とされました。

    ■日本海溝寄りの地震

    青森県東方沖から房総沖にかけての海溝寄りの領域だけが一気にずれ動く巨大地震です。

    陸地では激しい揺れを感じなくても大津波が襲うため「津波地震」などと言われています。

    マグニチュード8.6から9の地震は、平均で103年に一度発生しているとして、確率は「30%程度」とされました。

    ■プレート内部の地震

    青森県東方沖および岩手県沖北部から、茨城県沖にかけての領域のうち、陸側のプレートに沈み込んだ海側のプレートの内部で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は、平均で22年から29年に一度発生しているとして、確率は「60%から70%」とされています。

    ■日本海溝外側の地震

    以下ソース先で

    2019年2月26日 17時00分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190226/k10011828651000.html?utm_int=news_contents_news-main_001
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    【【巨大地震】「日本海溝」沿い M7クラス大地震 “30年以内に90%以上” 】の続きを読む

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