有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    2019年04月

    1: 僕らなら ★ 2019/04/28(日) 16:48:23.54 ID:BIAODFbS9
    声かけ事案発生(4月28日・三田)

    4月27日(土)午後3時00分頃、三田市弥生が丘1丁目付近の商業施設内において、声かけ事案が発生しました。
    施設内のフリースペースで遊んでいた女子生徒6名に対して、「俺22歳やねんけど。俺の匂い嗅いでみる。」と声をかけたもので、怖くなった女子生徒が走って逃げると、いずれかに立ち去りました。
    声をかけたのは、40~45歳位、がっちり型、紺色長袖パーカー、灰色ジャージズボンを着用した男です。

    【防犯ポイント】  
    ●大声で助けを求める
    ●すぐ逃げる、すぐに知らせる
    http://hyogo-bouhan.net/criminalCase/detail.do;jsessionid=D4F88508CBAD471549A3A318A27908D6?topicId=32686&top=true

    【【兵庫】「俺22歳やねんけど。俺の匂い嗅いでみる。」45歳くらいの男が女子生徒に声をかける 】の続きを読む

    1: Ψ(pc?) 2019/04/28(日) 20:22:47.81 ID:hRngSKnz
    村本大輔(ウーマンラッシュアワー)‏
    認証済みアカウント
    @WRHMURAMOTO
    村本大輔(ウーマンラッシュアワー)さんがNewsweekをリツイートしました

    アメリカはコメディアンがホワイトハウスに招かれて盛大に大統領を罵って笑いを取る。日本は総理大臣がお笑いの劇場に招かれて盛大にヨイショされる。

    3:03
    Newsweek
    認証済みアカウント

    @Newsweek
    Ahead of the White House Correspondents' Dinner tonight, we take a look back at five of the most controversial and outrageous jokes made over the years https://www.newsweek.com/michelle-wolf-donald-trump-dinner-1388102
    4:29 - 2019年4月27日

    https://twitter.com/WRHMURAMOTO/status/1122100491977015297
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/28(日) 21:43:41.72 ID:j6+EdFAb9
    4月19日(金)にアニメ『ドラえもん』が放送された。この話の中で、のび太が行った仰天行動に「ヤバすぎるだろwww」と動揺の声があがっている。

    話題になったのは、「ダジャレーランド」というエピソード。お父さんが遊園地のチケットをもらったというスネ夫に招待してもらい、ドラえもん、のび太、しずかちゃん、ジャイアンは日曜日に遊園地へと向かった。

    しかしその遊園地は、チケットに印刷されている奇麗な姿とは正反対で、建物や乗り物がボロボロ。
    遊園地には、のび太たちのほかに、外国人の男の子とその一行だけという寂れ具合だ。

    気まずいスネ夫が寒いダジャレでその場を取り繕おうとしたところ、ドラえもんは「ダジャレ? もしかしたらこれが使えるかも」とひらめき、ひみつ道具『ダジャレイガン』を取り出す。
    これはダジャレを言って引き金を引くと、そのダジャレが30分だけホンモノになるというもの。

    まずのび太が、観覧車に向かって「ランラン車!」と言って引き金を引くと、オンボロの観覧車が、“ランラン”と発しながら楽しく回る観覧車に変わった。
    続いてスネ夫がジェットコースターに向かって「ジェットトースター!」と引き金を引くと、コースターの車両が大きなトースターにチェンジ。
    トースターから発射されるパンに乗って、一行は楽しんだ。

    その後も、コーヒーカップを“コウシーカップ”という牛に乗るアトラクションに変えたり、
    トランポリンを“トランプリン”にして大きなプリンの上で飛び跳ねたり、空中ブランコを“空中モンブランコ”という食べられるブランコに変えたりしていった。

    そんな中、外国人の男の子を探して疲れ果てている老人を発見した一行。
    のび太は、老人の持つステッキに向かい「ステキなステッキ!」と言ってダジャレイガンの引き金を引いた。
    すると、ステッキの先からキラキラとした星が噴射し、その勢いで老人はステッキごと空の彼方へと飛ばされてしまうのだった。

    とんでもない事故が発生したのだが、ドラえもん、しずかちゃん、スネ夫、ジャイアンは消えていく老人をただ見上げているだけ。
    張本人ののび太は、「し… 知~らないっと」と現実から目を背け、その場を後にした。

    この展開に、視聴者からは「知ーらないって、お前自分が何やったかわかっとんのかw」
    「爺さん死ぬぞwww」「ひどすぎるwww」「おじいちゃんの心臓止まっちゃう」「全然素敵じゃないw」といったツッコミが続出することに。

    しかしその後、老人は「やれやれひどい目にあったわい」と言いながら再登場。
    どうやら自力で助かったようだ。ひみつ道具は使い方を一歩間違えると本当に恐ろしい…。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16378595/
    2019年4月26日 18時0分 ダ・ヴィンチニュース

    【【テレビ】「ひどすぎるwww」『ドラえもん』のび太が老人を“ぶっ飛ばす”? 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/04/28(日) 22:23:42.65 ID:CAP_USER
    あfろ氏が「まんがタイムきららフォワード」(芳文社刊)で連載している漫画が原作のアニメ「ゆるキャン」シリーズ最新作となるショートアニメ「へやキャン△」が、2020年1月から放送されることが決まった。朝焼けの富士山を背景に、主人公の各務原(かがみはら)なでしこや、志摩リンたちメインキャラクターが集合した、シリーズビジュアルも公開されている。

    「ゆるキャン△」は、山梨県を舞台に、野外活動サークル(野クル)の仲間とともにキャンプに挑戦するなでしこ、ソロキャンプを愛好するリンら女子高生たちが、アウトドアライフを楽しむ姿をゆるやかに描く。テレビアニメ第1期は2018年1~3月に放送され、第2期と劇場版の制作も決定している。「ニコニコ静画」内の芳文社公式「きららベース」で連載中の「へやキャン△」は、野クルのメンバーが部室に集まり、キャンプのトリビアを披露したり、未来のキャンプを妄想したりする「ゆるキャン△」本編の幕間のできごとを描く、各話2ページの漫画。テレビアニメ第1期でも、各話のエンディング後にCパートとして挿入されていた。

    ショートアニメ「へやキャン△」では、テレビアニメ第1期のスタッフが再結集。第1期で監督を務めた京極義昭がスーパーバイザー、オープニング演出を担当した神保昌登が監督、脚本で参加した伊藤睦美がシリーズ構成・脚本として登板する。キャラクターデザイン・総作画監督の佐々木睦美、アニメーション制作のC-Stationも続投する。

    no title


    https://anime.eiga.com/news/108486/

    【【アニメ】「ゆるキャン△」スタッフが再結集 ショートアニメ「へやキャン△」2020年1月放送開始 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/04/28(日) 18:44:44.48 ID:5Jdz7mdv9
    4/28(日) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00010003-metro-life

    ひとり飲み女子はカワイソウ?

     今回のコラム執筆に関する打ち合わせをしていた時、担当の編集者さんが以前、知人の30代女性から「毎夜ひとり飲みをしている私って可哀そうなのかな?」と相談されたという話が出ました。

    お酒好きが選ぶ「一人で飲みたい街 首都圏」ランキング

     詳しく話を聞いてみると、「仕事帰りにひとりで飲んでいることを同世代の友達に話したら『なにそれ、ぼっち(独りぼっちの略)のマイナスオーラが増すからやめなよ!可哀そう』と哀れな目で見られちゃって。
    バーで静かグラスを傾けている大人の女性のイメージだったのに……」とのこと。

     そこで、他にもそういう声はあるのか、簡易的にアンケートをとってもらうと、「母親に『女のひとり飲みなんてみっともないからやめなさい』と言われた」とか、「女ひとりで飲み屋に入るのは恥ずかしい」などの声がちらほら。
    一方で、「男の人におごってもらうのが当然になっている人よりいい」「自立した人という感じでカッコイイ」という声も。

     そこで今回は、女性の社会進出が加速したといわれる「平成」の時代が終わる今、女性のひとり飲みについて考えるコラムを書いてみましょうということになりました。

    平成時代の女性と酒場の関係を振り返る

     あらためて今回のテーマを要約すると、「ひとり飲み女子は『可哀そうなぼっち』なのか『自立した女性』なのか」。

    以下ソースで読んで

    【【ぼっち】アリ?ナシ? 女性の「ぼっち酒」、ひとり飲み女子はカワイソウ? 】の続きを読む

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