有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ: 生活

    1: 水星虫 ★ 2019/01/26(土) 19:13:32.06 ID:rGkzfHo69
    上越市で除雪作業中に2人けが

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20190126/1030006618.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    上越市では、除雪中の事故が相次ぎました。
    上越市役所によりますと、このうち、中郷区藤沢では、26日午前、自宅の1階部分の屋根に上って
    雪下ろしをしていた48歳の男性が、バランスを崩して転落し、両足のかかとの骨を折る大けがをしました。

    また、吉川区下町では61歳の男性が除雪機の中に詰まった雪を取り除こうと、
    エンジンを作動させたまま、雪をはき出す「投雪口」に手を入れたところ、
    回転していた刃で右手の指の先を切断する大けがをしました。

    上越市によりますと、2人とも命に別状はないということです。

    上越市では、除雪作業は2人以上で休憩を取りながら行うほか、除雪機は正しく取り扱い、
    安全には十分注意するよう呼びかけています。

    01/26 15:10

    【除雪機に雪が詰まった取り除こう 手を突っ込んで指先失う   雪国の恐ろしさ 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/01/26(土) 18:25:42.61 ID:cJ2VEC0C9
    客が行う非常識な迷惑行為や悪質なクレームを、「カスタマーハラスメント」、いわゆる「カスハラ」と呼び、深刻化していることが度々話題になっている。

    1月25日放送の「スッキリ!」では、カスハラ問題を特集。ツイッターで視聴者に経験談を募ると、次々に酷い体験や嘆きが殺到した。多くの憤りを感じる事例の数々に、司会の加藤浩次さんは、

    「もうお客じゃないなと思いますよね。そういう人が来ることはマイナスだから、もういいんじゃないのって(思う)。従業員の人が下だって考えがもう間違ってるわけだから」

    と考えを語った。(文:okei)

    「ホントにお前は頭が悪い。だからこんな仕事しかできないんだよ!」
    スッキリ!では以前もカスハラ問題を紹介したが、大きな反響があり再度特集を組んだという。例えば、スーパーでレジ係をする女性は、60代くらいの男性から1枚3円のレジ袋を「タダにしろ」とゴネられ、長蛇の列があるなか「袋に入れろ」と要求された。入れていると、入れ方が無駄だとして

    「ホントにお前は頭が悪い。だからこんな仕事しかできないんだよ!だからこの店の店員はみんなバカなんだ!」

    と罵声を浴びせられ、大変なショックを受けたという。

    ビジネスホテルのフロントでは、部屋が狭い安いプランで泊まった40代くらいのサラリーマンが、深夜1時に「部屋が狭いから交換しろ」とクレームをつけてきた。満室のため別のホテルを案内すると、「宿泊費とタクシー代を出せ」と要求。断るとネットに実名入りで悪評を書くと脅され、実際に書かれてしまった。会社はサイト運営会社に削除依頼したという。

    アパレルショップでは、明らかに使用済みの服を1年後に返品に来て、断ると騒ぐ客もいた。レジで釣銭を投げつける、配達業者が不在票を入れておくと「今すぐ持ってこい!殺されたいのか」と脅すなど、信じられないような事例が出ている。

    コンビニの従業員からは、「態度が気に入らないからと土下座を求められたり、地獄へ落ちろと言われたり。タバコにお付けするサービスライターの色が気に食わないと唾を顔にかけられたり。本当にありえない些細なことでクレームをつけられます」と嘆くメッセージが寄せられた。多くの理不尽な要求は高齢者に多い傾向があるというが、「お客様は神様という認識は間違っている」と知らない人は、やはり高齢者に多いのだろうか。

    菊池弁護士「暴行、傷害、強要罪に当たる」「威力業務妨害の可能性も」
    弁護士の菊池幸夫氏は、「一定限度以上は警察に相談する」ことを薦めている。

    「物を投げつけるのは暴行、けがをすれば障害、土下座の強要は強要罪ですね」

    として、怒鳴り続けて店に迷惑をかける行為は「威力業務妨害」にあたるとも解説。また、現場の人にとっては対応が難しいという指摘には、「経営者としては、店員を矢面に立たせない。自分が引き受ける、あるいは弁護士なりを立てる。従業員を守る姿勢が必要ですね」と、会社側の責任を明言した。

    ハリセンボンの近藤春菜さんが、「毅然と断ることが当たり前の世の中になってほしい」と語ると、加藤さんは同意し、

    「理不尽なことを言っている人は断っていいんだ、ダメだって言っていい、それが正解なんだっていう(世の中に)ね。従業員の方がまず謝んなきゃいけないのが間違いだっていうことだよね」

    と感想を述べ、「大変だよねこういう仕事をやってる人は」と、接客サービス業の人たちへ気遣いを見せた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15928856/

    【【テレビ】<カスハラ>「地獄に落ちろ」の暴言に加藤浩次「もう客じゃない。従業員の人が下だって考えが間違ってる」 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/26(土) 17:52:18.67 ID:CAP_USER
    若年層向けに積み立て投資が広がってきた。2018年1月に始まった積み立て型の少額投資非課税制度(つみたてNISA)は足元で100万口座を超えたとみられ、20~30代の割合は利用者全体の約4割に達する。個人型の確定拠出年金(イデコ)の対象者拡大や証券会社の投資初心者向けサービスも奏功し、積み立て投資が身近なものになりつつあるようだ。

    「転職で給料が上がったのを機に積み立て投資を始めました」。昨年1…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40456050V20C19A1PPE000/

    【【経済】積み立て投資、若者つかむ 「100円から」やポイントも 】の続きを読む

    1: プティフランスパン ★ 2019/01/26(土) 16:48:23.42 ID:dnoIxX549
    2019年01月26日06時18分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012600231&g=int

     【ニューデリーAFP時事】インド警察は25日、インド北部アグラの世界遺産「タージマハル廟(びょう)」の警備陣にパチンコ(スリングショット)を配備したと発表した。「猿が観光客を襲い、負傷者まで出ているためだ」と説明している。

     ヒンドゥー教徒は猿を敬い保護するが、野生の猿の生息場所が縮小しており、攻撃性を増していると専門家は指摘する。
     人を恐れない猿は観光客の食べ物を狙う。世界中から人が集まるタージマハルは絶好の餌場で、最近も財布を奪われたコロンビア人女性が、追い掛けた猿に逆襲され負傷した。財布は取り戻したが、紙幣はびりびりに破かれていた。
     アグラでは昨年11月、民家に忍び込んだ猿が生後12日の新生児を殺害する事件もあった。直後、猿の群れに襲われた高齢者の女性が死亡する事件も起きている。それでも猿は殺せない。警察はパチンコを撃っても絶対に猿は傷つけないと確約している。

    【【インド🐒】タージマハルに人間襲う猿-警官にパチンコ配備で対策 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/25(金) 18:39:07.11 ID:dqCf6fH49
    「夜の歌舞伎町では、上を見ながら歩かないと危ない」

    日本一の歓楽街・歌舞伎町(東京・新宿)では、昨秋来、こんな言葉をよく聞くようになった。
    特に、「呪いのビル」の前では、冬の寒風に身を縮めながら上目遣いでビルの屋上を気にして、足早に通り過ぎる人が多い。

    大理石と重厚感ある石のエントランスが目を引く、高級感漂う8階建てのビル。
    その屋上から、昨年10月2日、20代の女性が飛び降り自殺を図った。

    午後7時頃、外階段で靴を脱いだ彼女は、腰ほどの高さの手すりを越えて屋上から転落。
    たまたま下を歩いていた歩行者の男性を直撃した。女性は救急隊の処置を受けたが、間もなく死亡。男性も右腕を折る重傷を負った。

    「目撃情報などから事件性はないと判断され、彼女が亡くなった背景はほとんど調べられなかった」(捜査関係者)

    昨秋以来、歌舞伎町で飛び降りが後を絶たない。その多くが若い女性だ。
    10月のわずか1か月間で、100mほどしか離れていない2棟のビルで起きた飛び降りは、未遂も含めて少なくとも7件。
    「呪いのビル」。今、歌舞伎町で2つのビルはそう呼ばれている。

    しかし、事件性がない以上、警察は深くは調べないし、大きく報道されることもない。
    原色のネオンの陰に、人知れず若い命が消えている。

    飛び降りで亡くなった、前出の20代女性は、ホストクラブの常連客だった。まつげが長く目鼻立ちのくっきりした美人。
    風俗店で働きながら「担当」と呼ばれる目当てのホストに入れ込んでいたという。友人が語る。

    「彼女は『メイ』(仮名)という名前で歌舞伎町で遊んでました。ホストクラブに借金が200万円ほどあったみたい。
    全部、担当につぎ込んだって。メイは担当のことが本当に好きで、彼氏だと思っていたけど、『でも、裏切られたのかな…』って。完全に病んでた」

    女性が飛び降りた理由は借金苦ではなかったと、友人が続ける。

    「借金は風俗で働けばすぐに返せる額。それより、何百万円使っても担当が自分のことを“金づる”としか見ていないことに苦しんでた。
    あなたみたいにキレイなら、何でももっとうまくいきそうなのにって言ったら、メイは哀しそうに笑ってた。『もう、どうしようもないよ』って」

    このビルにはホストクラブやバーが15軒ほど入居する。周辺のビルも似たようなもので、目の前の通りは、通称「ホスト通り」。
    街では、女性たちの飛び降りとホストクラブを関連付ける声は根強い。

    「この街で30年以上暮らしていますが、今は異常事態です。現場の『ホスト通り』は飛び降りで、すっかり有名になりました。
    自殺騒動が一度起きると、SNSやツイッターで、一瞬にして拡散されていく。すると、悩みを持った人たちが同じ場所で繰り返し、それがまたネットで広がる。
    今や“自殺の聖地”のような扱いまでされています。
    夜の街だから、たしかにお金で苦しんで自殺を図る人は昔からいた。でも、ネットは自殺を呼び寄せ、増幅させます」(ホストクラブ幹部の1人)

    ※女性セブン2019年2月7日号

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-173667/
    2019年01月25日 16時00分 NEWSポストセブン

    http://tokyowise.jp/wp-content/uploads/2016/09/s_cut_0140.jpg
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    【【地域】歌舞伎町「呪いのビル」、1か月で7人が飛び降りる… 】の続きを読む

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