有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ: 漫画

    1: 風吹けば名無し 2019/06/05(水) 13:47:11.22 ID:qzMwF/Df0
    ドナドナドナドナー
    ウォルト!

    【浦安鉄筋家族でいちばん好きな擬音ωωωωωωωωωωωωωωωω 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/05/24(金) 04:13:40.16 ID:m8SbM0Rn0
    no title

    【【朗報】ピッコロさん、究極のパワーを手に入れる 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/05/18(土) 14:28:29.55 ID:O4YMqcQd0
    大ヒット

    【ギャグ漫画家「主人公が『ボボボーボ・ボーボボ』って名前だったら面白いやろなぁ」←結果wyw 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/24(水) 22:30:16.04 ID:33JhMkGp9
    4/24(水) 21:22配信
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/04/24/kiji/20190424s00041000376000c.html
    no title


     人気漫画「名探偵コナン」の作者・青山剛昌氏(55)が24日、日本テレビのトークバラエティー「1周回って知らない話」(木曜後7・00)に出演。コナンの「オチは決まっている」と衝撃発言をした。

     今年で連載25周年を迎えた「名探偵コナン」。その人気の理由について青山氏本人は「分からない」と不思議顔。連載当初は「3カ月くらいで終わっちゃうかなと思った」と、青山氏自身もビックリの結果となった。

     長く連載するにあたって、青山氏がこだわっているのは「コナン君は泣かない」「共犯はない」といったところ。後者は探偵モノの設定上なかなか難しいシバリに思えるが、青山氏は「話がややこしくなる」ため避けているという。

     また、最近になって主人公・工藤新一とヒロイン・蘭の恋愛が発展したり、“黒ずくめの組織”のボスが判明したりと、ストーリーが急展開。ネット上を騒がせている。取材に訪れた足立梨花が現在96巻まで出版されていることを踏まえ、「(単行本)100巻あたりでどうなっていくんだろうな?物語が動くのかな?」と振ると、青山氏は「100巻だとキリがいい」と思わせぶりな返答。さらに「もうオチは決まっているからね」と衝撃の言葉を口にすると足立らから驚きの声が上がった。

     ちなみに事件のトリックは編集の2人と月に1度、延々12時間くらいかけて考えているとか。この打ち合わせは25年間同じルーティンでやり続けているという。

    【【みんなそう言う】「名探偵コナン」作者・青山氏 100巻到達を前に「もうオチは決まっている」 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/19(金) 17:13:22.64 ID:Jr5SJALL9
    4/19(金) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190419-00000318-oriconbiz-ent
    no title


     1994年の連載開始から今年で25周年を迎える漫画『名探偵コナン』。97年より毎年4月に公開される劇場版はゴールデンウィーク映画として定着し、17年は邦画No.1のヒット作に。
    4月12日に封切られた最新作『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』もシリーズ最高の初動を記録するなど、その人気はとどまるところを知らない。『名探偵コナン』がファンを拡大し続ける理由とは一体なんなのか?

    ◆認知度は驚異の97%、20年以上の“古参”女性ファンも3割

     青山剛昌氏が紡ぐ同作の主人公は、数々の難事件を解決してきた高校生探偵・工藤新一。ある日、幼なじみの毛利蘭とデートの途中、謎の黒ずくめの男たちの取引を目撃してしまった新一は、毒薬を飲まされ子どもの姿に。以後は小学1年生の“江戸川コナン”として、蘭の父親・毛利小五郎の探偵事務所に居候しながら、黒の組織の正体を追い求めていくミステリーだ。
    『週刊少年サンデー』94年5号より連載を開始し、96年からは読売テレビ・日本テレビ系でテレビアニメ放送、そして97年より毎年4月に劇場版の公開がスタート。物語の誕生から今年で四半世紀を迎えるが、右肩上がりで成長する劇場版の興収が示すように、ファンは拡大し続けている。

     その圧倒的な強さの背景を探るべく、10~40代の男女1866名を対象に『名探偵コナン』をテーマにアンケート調査を実施した。すると、その認知度は驚異の97.9%を記録、「とても好き/好き」の回答も55.1%と過半数を超え、まさに国民的作品の1つであることが証明された。
    ここで注目したいのが「好き/とても好き」と回答した人の男女比だ。
    24.7%:75.3%で圧倒的に女性の割合が高く、さらにその構成比を世代別に見ると20~40代は、それぞれ3割近く(20代:29.7%、30代:32.2%、40代:32.6%)の支持があり、幅広い年齢層の女性から人気を得ていることがわかった。

     彼女たちにファン歴を尋ねると、「10年以上」が20代~40代でそれぞれ7割以上(20代:72.5%、30代:87.0%、40代:75.2%)。10代でも24.4%存在する。
    この結果から、同作が一度掴んだ心を離さない強力なコンテンツであること、また、若い新たなファンを取り込み続けていることが窺える。また、きっかけとしては男女ともに「テレビアニメ」が75.7%と最も高い結果となった。

    【【名探偵コナン】女性ファンが7割強、女性がハマる3つの理由 】の続きを読む

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