有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ:生活 > ほっこり

    1: ひぃぃ ★ 2019/07/08(月) 12:34:56.26 ID:YhMdYSo09
     猫は高いところによく登りがち。足場さえあればどんな高いところにも登っていってしまいます。カーテンレールの上も、猫たちのお気に入りスポットだったりするのはよくある話。そんなカーテンレールの上での猫たちの攻防が話題になりました。

     カーテンレールの上で、2匹の猫たちが押したり引いたりの攻防戦。この様子、ネットユーザーのK26さんが撮影してツイッターに投稿に投稿したもの。「カーテンレールから降りたいりんさんと、動きたくないるうちゃんの攻防です」と、2匹の様子を動画に撮っています。

     映像の右側にいるのがりんさん、左側にいるのがるうちゃん。映像には映っていませんが、カーテンレールの左端にはキャットタワーが置かれており、りんさんはどうやらそこまでバックで戻って降りたかった模様。いつもバックで降りているのだそうです。

     しかし、その後ろから来たるうちゃんはカーテンレールの上から降りたくない様子。必死にるうちゃんの顔をまたいでまでバックしようとするりんさんですが、るうちゃんも負けじと退く気配を見せません。

     りんさんのお尻がダイレクトに顔に来てもめげないるうちゃん。一旦りんさんがレール右端まで行ったものの、やはりここから降りるのはちょっと怖かった様子。再度バックしてりんちゃんのお顔にお尻のダイレクトアタック!必死に尻の穴から顔を背けているるうちゃんでした。

     この、さながら「行き止まりでバックで引き返したくても後続車がいて動けない」かの様子に、ネット民たちが反応。同様の状態になるという人からは、「これを家ではカーテンレール渋滞と呼んでいます」とも。あー、2匹だけだけど、渋滞と言われれば確かに。ちなみに筆者宅にはキャットタワーもありますが、冷蔵庫と本棚の上もよく登られます……。

     結局、この後りんさんが根負けして、カーテンレールの上から意を決してダイブし、無事着地することができたのだそう。るうちゃんはそのままレールの上に居座っていたそうです。

     K26さん宅には、もう1匹れいちゃんという猫ちゃんもいますが、今回はこの攻防戦には参加していなかった模様。3匹の猫ちゃんたち用に、壁に猫用の足場が設けられており、キャットタワーもカーテンレールに登ることができるように備えられています。

     猫は足場さえあれば、どこへでも登っていく動物。壁の足場もキャットタワーから通じるカーテンレールの上も、3匹にとってはお気に入りのようですね。

    2019年7月8日 8時0分 おたくま経済新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/16739316/

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    ※動画はソースにて閲覧できます

    【【話題】猫たちの仁義なき攻防 カーテンレール渋滞にわたわた 】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2019/07/06(土) 12:15:54.25 ID:CAP_USER
    https://d1f51ycp04kmcz.cloudfront.net/files/rcms_conv_webp/files/topics/7009215_ext_col_03_0_1562230798.webp?v=1562230806

    「ブラのホックだけ下さい」

     Facebookでの呼びかけが14万以上のシェア、1万5000件以上のいいねを集めるなど話題になっている。なぜ、ブラジャーのホックだけが欲しいのか。

     呼びかけているのは、米アイオワ州の野生動物保護団体「Wildthunder W.a.r.s.」で、ブラホックは保護したカメの甲羅の治療に必要とのこと。ひび割れた甲羅をホックの一部で固定できるという。

    https://d1f51ycp04kmcz.cloudfront.net/files/rcms_conv_webp/files/topics/7009215_ext_col_03_2_1562230798.webp?v=1562230905

     必要なのはホックの鉤状ではなく輪状の方の部分で、いろいろと試す中で保護団体が作るベルトを引っ掛けるのにちょうどいいサイズだったということだ。保護団体は「欲しいのはこっちだけ」という写真とともに、施設の住所を掲載し募集しているという。
    (AbemaTV/『けやきヒルズ』より)

    https://abematimes.com/posts/7009215

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    1: ひぃぃ ★ 2019/06/29(土) 20:00:00.51 ID:UPngWIRr9
     猫好きにとって、猫そのものが既に癒やしの存在なのですが、360度全てを観察するというのはなかなか難しいものです。そんな猫の全貌を堪能できる写真が、猫好きさんたちを虜にしています。

     おやつペロペロの余韻が長いと評判のむぎちゃんは、ツイッターでもその可愛さで有名な猫。

     そんなむぎちゃんの飼い主さん(むぎママさん)が、「これは重要事項なので何度でも言いますが、猫は裏側までしっかり可愛いです。全世界の猫を愛する者たちは直ちに愛猫を下から覗くことをお勧めします。癒やされます。ただただ、心が浄化されます。 裏から覗ける環境にない方達のために、我が家の至高の裏側をどうぞ!」と、むぎちゃんの裏側写真を大公開。

     カメラ目線で下を覗くようにみているむぎちゃん、ちょっとポーズ取っているいるようなむぎちゃんなど、4つの写真はすべて屋上階を透明アクリル板にしてある猫用の「ニャンダフルシェルフ」の下側から撮影されたもの。

     このシェルフ、キャットタワーにもなるし、高いところが好きな猫にとっては居心地のいい場所になっているみたいで素敵……。

     この写真が公開されると、「尊い」「もう全部癒される」「肉球タマラン」と、可愛さゆえに浄化されていく人が続出。そして、「我が家の下から猫」をリプライで公開する人も。これを見て「猫シェルフだと置き場所が……」となっている人には、ガラス天板のミニテーブルがお勧め。テーブルを猫用に開放して、人間は下からその様子を眺める……素晴らしい眺望になることはこの写真を見ても確実といえそう。

     むぎちゃんへの愛が炸裂しているむぎママさん。ツイッターやインスタグラムでもむぎちゃんの様子をアップしてますので、そちらも見てみるとさらに癒やされるかもしれませんよ。

      「これは重要事項なので何度でも言いますが、猫は裏側までしっかり可愛いです。全世界の猫を愛する者たちは直ちに愛猫を下から覗くことをお勧めします。癒されます。ただただ、心が浄化されます。裏から覗ける環境にない方達のために、我が家の至高の裏側をどうぞ!」

    2019年6月29日 7時0分 おたくま経済新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/16695580/

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    1: ごまカンパチ ★ 2019/06/22(土) 14:32:22.48 ID:Wvp1NfHS9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00010003-giz-sci
     早く元気になってね。
    猫のライジックちゃんは、マイナス40度という極寒のシベリアの地に捨てられていました。
    凍てつく寒さの中でライジックちゃんの体は雪と氷まみれになり、保護された時は4本の足の肉球が壊疽を起していたため切断することになりました。
    このような状況になると、安楽死させられるのが一般的です。

    しかし、新たな飼い主は安楽死を断固拒否。
    義足をつければ安楽死させずに済むと主張し、ロシアのノボシビルスクにある診療所を訪れたのでした。
    そして、精巧なコンピュータ断層撮影と3Dモデリングを駆使して作られたのがこの義足なんです(トップ画像)。

    感動のストーリーを報じたLAD Bibleによると、獣医師のGorshkov氏は、シベリアンタイムスに
    「ライジックちゃんはこの手の手術を受けた最初の猫だと思います。義足は完全に皮膚と骨につながっています。
    四肢の内側に入る部分はスポンジ状になっていて、その部分で骨組織が成長します。」と話しました。
    過去にも義足をつけた猫ちゃんはいますが、四肢というのは初めてなのかもしれませんね。

    今はまだ、おぼつかない足取りのライジックちゃんですが、獣医師たちはいずれ新しい足で楽に歩けるようになるだろうと考えているようです。
    猫ちゃんも心なしかまんざらでもなさそう、かも。
    ちなみに、この手術を行なったクリニックは、鳥に義肢を取り付ける専門技術の特許を申請中で、オウムのくちばしや
    牛のひづめの再生にも取り組んでいるのだそうですよ。

    最近、生きていくのが難しい状態になった動物がテックで救われるというニュースが多くなってきたので嬉しくなります。

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    【【義肢】肉球を全て失った猫ちゃん 義肉球を手に入れ安楽死を逃れる 】の続きを読む

    1: 尊=読子=千秋=リードマン ★ 2019/05/16(木) 22:50:42.57 ID:CAP_USER
    https://www.facebook.com/riverbankszoo/videos/2637910453162019/
    米サウスカロライナ州の動物園「リバーバンクス・ズー・アンド・ガーデン」で撮られた、ゴリラたちのこの映像に世界中の人が思わずニッコリ微笑んだ。

    スプートニク日本

    ある日の動物園。雨宿りするゴリラたちが寒そうに体を縮こませている。ザーザー降りの空模様を時々見上げては(早く止まないかなぁ)という表情を見せている。そのうち、意を決した2匹のメスがこどもをぬらさまいと腕の中にかばいながら、壁伝いに檻へともどった。それを見届けて最後にリーダーらしきオスが足を濡らさまいとかえっていった。

    みんなが思わずニッコリしたのはこのゴリラたちの表情。まるで傘を持ってくるのを忘れた人間さながらだったからだ。
    https://jp.sputniknews.com/videoclub/201905156258619/

    【【ゴリラ】「やべ、傘忘れた」と言っているかのような表情に世界が笑った【雨はイヤずら】 】の続きを読む

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