有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ:生活 > ほっこり

    1: ばーど ★ 2019/05/11(土) 16:19:15.36 ID:68lFruIz9
     沖縄県立沖縄工業高校2年の崎元颯馬(そうま)さん(17)が、財布をなくして困っていた時に、お金を貸してくれた見ず知らずの男性を捜していた件で、10日午前、本紙などの記事を見た本人から同校に連絡があった。男性は埼玉県のイムス三芳総合病院で勤める脳卒中神経内視鏡センター長の猪野屋博医師(68)。ネットニュースを読んだ同じ病院の医師から伝えられた。

     猪野屋さんは「捜してくれていることに感激して泣けてきた。信じていて良かった」と涙を流しながら喜んだ。学校から恩人が見つかったことを知らされた崎元さんも「今すぐ連絡したいほど嬉しい。あの時の感謝が思いだされて胸がこみあげる」と話した。

     母親が沖縄出身で、沖縄にもゆかりが深く、たびたび来県する猪野屋さん。20日から沖縄を訪れ、滞在中に崎元さんや学校関係者と面談する予定。「感謝の気持ちを伝えたい」と話す崎元さんは、直接会ってお金を返し、「工業高校生らしく自作の品もプレゼントしたい」と再会を心待ちにしている。

     2人の「出会い」は4月24日の早朝。崎元さんは伯父の葬儀で与那国島に行くため那覇空港に向かっていたが、航空券代が入った財布をなくし途方に暮れていた。沖縄都市モノレールに同乗していた猪野屋さんは、うなだれている崎元さんに「どうしたんだ」と声を掛け、事情を知った。

     なくしたお金は6万円。猪野屋さんは「そんなにかかるのか」と一瞬、疑問もよぎったが、「あまりに悲しい顔なので、貸すことは先に決めていた」。空港駅のホームで6万円を渡し、身元も十分に確認しないまま、出発便へ急がせた。

     猪野屋さんは埼玉に戻る前に念のため警察に行き、困った高校生がいたと、いきさつを説明。警察からは「高校生が誰か分かるわけない」と言われた。帰ってから知人らと話題にしたが、「だまされたんだよ」と笑われた。

     半ば諦めもあったが「俺は信じている」と思っていた猪野屋さん。10日朝に同じ病院の医師からの電話で崎元さんが捜していることを知った。「やはり沖縄の人は優しいよ。涙が止まらなかった」と、取材にも泣きながら話した。

     同日、猪野屋さんから連絡を受けた同校の赤嶺正一郎教頭(53)は「こんなに早く見つかり驚いた。崎元さんと一緒にお礼したい」と話した。

     猪野屋さんは、首里中・高校出身で新潟大学医学部を卒業。東京大学で脳神経外科の教官を経て各地の病院で脳神経外科医として活躍。沖縄でも旧県立那覇病院、豊見城中央病院で脳神経外科部長を務めた。(デジタル部 宮城栄作)

    5/11(土) 7:45
    沖縄タイムス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00418081-okinawat-oki
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    他ソース
    飛行機代の恩人 埼玉にいた! 沖縄の高2、地元紙通じ捜す 
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201905/CK2019051102000242.html
    no title


    ★1が立った時間 2019/05/11(土) 14:43:19.85
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557553399/

    【【沖縄】「信じて良かった…」伯父の葬儀に行く高校生に、飛行機代6万円を貸した男性は埼玉の医師 捜していることを知り感激の涙 ★2 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/01(水) 17:53:02.35 ID:WgtAvZXw9
    ペットを飼っていると、身軽な猫などは特に、ご主人が食べているものを取られないように注意しなければならない。堂々とねだって来る場合もあれば盗み食いしようと迫って来る時もある。

    こちらの動画では、ご主人が飼い猫の前でハンバーガーセットを食べていたのだが・・・

    テーブルの上に体を乗り出す猫。

    すると開いていたハンバーガーの包装に手を伸ばし「ご主人様それちょっとちょうだい!」と自分の元に引き寄せる。

    しかし当然それはご主人の食べ物。あげるわけにはいかないのでご主人が引き戻す。

    だがそれでも諦めない猫!また自分の元に引き寄せるが、ご主人に「これは私のよ!」と引き戻される。

    なかなか諦めない猫がまたちょっとおもしろ可愛い♪

    https://youtu.be/0AARkJupdG0



    https://virates.com/cute-2/05439066
    2019/05/1

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    【【ペット】「どうしても食べたい…!」ご主人とハンバーガー争奪戦を繰り広げる猫。 】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2019/04/25(木) 20:30:40.46 ID:+FkPD4GT9
     子猫のふわふわした毛並みとまん丸な目、見ているだけで飽きないものですが、これが黒い子猫だと、「となりのトトロ」に出てくるまっくろくろすけみたい。そんな写真がツイッターに投稿され、見た人を微笑ませています。

     この写真は、しっぽの先だけ白い黒猫ぽいちゃんの飼い主さん(通称ぽい主さん)の妹さんが撮影した写真。階段を下りようとしている真っ黒子猫4匹の姿が映し出されています。1匹は1段下に下りられましたが、後の3匹は段の手前で止まっています。中には下りようかどうしようかと思っているうちに寝てしまった子も……。

     この子猫たちの様子を見た人からは、「まっくろくろすけ出ておいで~」と呼び掛けたり、「黒い毛玉最高にかわいい」といった声が続々と。こんなふわふわ子猫の時代もすぐに大きくなって終わってしまうんですよね……。

      「階段を降りようとする子猫たち。(妹撮影)」

     ぽい主さんによると、ぽいちゃんは野良の子猫だったのですが、ある日母猫とはぐれていたところをぽい主さんが保護したとのこと。当時は皮膚病もあって状態が思わしくなかったのですが、ぽい主さんが病院に連れて行き、治療と世話を続けたところ、今ではきれいな毛並みになったのだとか。

     そうして、元気になったぽいちゃんは、ぽい主さんの知人宅の猫ちゃんと仲良くなり、4匹の黒猫を2月に出産。生後約2か月の子猫たちは、仲良く元気に育っているようです。既に里親さんも決まっており、4匹のうち3匹が新しい家族の元へと行くことになっているとのこと。見た目は見分けがつかなさそうな4匹ですが、それぞれ性格も違い、見分けるポイントもあるのだとか。はた目から見たら分からない特徴でも、生まれたときから見ているとそれぞれの性格や特徴も分かるものなんですね。

     そんな可愛い黒子猫たちがそろっている姿は、ぽい主さんが運営しているツイッター“ぽいちゃんズ(黒猫5匹)”で見ることができますよ。5匹そろっている場面がみられるのはあと少しになりそうですが、黒い子猫たちに癒されたい人は、タイムラインを覗いてみてはいかがでしょうか。(梓川みいな)

    2019年4月25日 11時57分 おたくま経済新聞
    http://news.livedoor.com/article/detail/16370707/

    画像
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    【【話題】まっくろくろすけ下りといで~! フワフワな真っ黒子猫に「可愛い」の嵐 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/24(水) 20:00:49.36 ID:8RdR7+mI9
    https://youtu.be/t1xlOrAM9nI



    やりきれないことがあったのか、床に突っ伏して泣いている男の子。そんな様子を見た猫ちゃんは、なんと男の子の腕をペロペロ。
    まるで「泣かないで」と慰めるように体を擦り寄せるんです!とても優しい猫ちゃんですね♪

    https://curazy.com/archives/244018
    2019/04/24

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    【【ペット】「泣かないでニャ?」号泣する男の子を慰める優しいニャンコにほっこり 】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2019/04/20(土) 16:45:31.75 ID:CAP_USER
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    文:岩見旦

    あなたは無二の親友のために、どれだけ尽くすことができるだろうか。親友のためなら何でもと口では言いつつも、実際の行動に移すのはなかなか難しいものだ。

    米国アーカンソー州のカドヒルズハイスクールに通う2人の男子生徒が今、世界中の感動を呼んでいる。

    地元の自動車修理工場でアルバイトをして貯金
    高校生のターナー・ウィルソン君とブランドン・クオールズ君は大の仲良し。クオールズ君は長い間、自分の手で車輪を回す手動の車イスに乗っていた。しかし高校では授業のごとに教室を移動しなければならず、この車イスでは腕がすぐに疲れてしまい、とても悩んでいた。

    そんなクオールズ君を助けるため、ウィルソン君はあることを決意する。クオールズ君に電動車イスを買ってあげようと。しかし、電動車イスは決して安くはない。そこでウィルソン君は、地元の自動車修理工場でアルバイトをし、お金を貯め続けた。

    そして2年後、ついに電動車イスを購入したウィルソン君。学校の先生に手伝ってもらい、クオールズ君の好きな炎の模様も描いた。

    クラスメイトの前でサプライズプレゼント
    今年2月、ウィルソン君はクオールズ君に、他のクラスメイトの目の前で電動車イスをプレゼント。まさかのサプライズに、クオールズ君は涙を流して大喜びした。電動車イスは、クオールズ君にとって長年の夢だったのだ。

    クオールズ君の笑顔を見たウィルソン君は「私にとって彼は大切な親友であり、喜んで欲しかっただけです。ただ私がプレゼントしたかっただけです。彼はいつも私のそばにいてくれました」と海外メディアに語った。「私たちの周りには困っている人がいて、ちょっとした助けを必要としています。自分の力ではどうすることも出来ないこともあります」とも。

    同高校のキャシー・ベイカー先生は、「ウィルソン君は常に他人のことを考えています。彼は若く立派な人です」と褒め讃えた。拳を合わせて高校の廊下を歩いているウィルソン君とクオールズ君を見た時、誰もが2人の絆の深さを感じるに違いない。

    https://finders.me/articles.php?id=918

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