有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ:生活 > 食べ物

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/24(日) 15:55:39.81 ID:qA6BY+FN9
    2月17日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で披露された“イグアナ料理”が、「意外においしそう」と話題になっている。

    この日の同番組は、日本各地に生息する外来生物を“食べる”ことで駆除する人気企画『グリル厄介』を放送。
    『TOKIO』の城島茂と後輩『関ジャニ∞』の横山裕が石垣島を訪れ、外来種・グリーンイグアナの捕獲に挑んだ。

    同企画は昨年1月にも石垣でイグアナ捕獲を行っているが、当時は子どものイグアナを1匹捕まえられたのみ。
    リベンジに燃えた今回はさまざまな工夫を凝らし、見事2匹を捕獲することに成功した。

    その後、一行はイグアナを都内のフレンチレストランに持ち込み、おいしくいただけるよう調理を依頼。
    また、今回は高級レストランの手法のみならず、家庭でも作れることを意識した調理が進められていった。

    シェフが養殖を薦めるほどのクオリティー

    初めて扱うというイグアナ肉に驚くシェフだったが、ひと通り素材を確認すると、肉の特性を生かしたスゴ腕の調理を展開。
    一品目の『イグアナのコンフィ 沖縄の庭園風』は見た目にも色鮮やかなひと皿で、
    調味料を使用せず出汁だけを取った『イグアナのコンソメスープ』は、
    「ナンバーワンの出汁」「これ売ったらめちゃくちゃ売れると思う! どんな鍋にも合う!」と城島たちから大絶賛を受けた。


    http://dailynewsonline.jp/article/1705384/
    2019.02.24 10:56 まいじつ

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    【【芸能】最高の出汁!?『鉄腕DASH』の“イグアナ料理”に日本中が大揺れ 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/02/24(日) 16:41:51.60 ID:CAP_USER
    氷が混ざった冷たい雨の影響で、アメリカで"新種"のりんごが誕生した。その名も「ゴーストアップル」。まるで幽霊のようなりんごの正体は、いったい何なのか。CNNなどの現地メディアが2月8日、事のてんまつを報じている。

    Wood-TVなどよると、「ゴーストアップル」が発見されたのは、アメリカのミシガン州の農園。アンドリュー・シエセマさんが2月6日、雪に覆われたりんごの木の剪定をしていると、氷に覆われた謎の球体を見つけた。これが、「ゴーストアップル」だったのだ。

    なぜ、「ゴーストアップル」ができたのか。

    シエセマさんは、氷の混ざった冷たい雨が、古くて傷んだりんごの表面を覆うように付着し、氷の殻を形成したのではないかと説明。

    その氷の殻から、液状になったりんご部分がすり落ちて、「ゴーストアップル」の完成というわけだ。

    シエセマさんは「(外側は)りんごを覆っていた氷が溶けないほどの寒さで、氷の"皮"に包まれたりんごがどろどろの状態になるのに十分なぐらい、(内側が)温かくなっていたのではないか」とCNNの取材に答えている。

    水よりもりんごの方が、液体が固体に変わる「凝固点」が低いことが影響している可能性があるという。

    雪の代わりに、氷のように冷たい雨が降ったミシガン州の気候が、"りんごの幽霊"を生み出したようだ。

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    https://www.huffingtonpost.jp/2019/02/09/ghost-apple_a_23665348/

    【【植物】ゴーストアップルとは?氷が混ざった冷たい雨で、幽霊みたいな“新種のりんご”[02/09] 】の続きを読む

    1: Ψ 2019/02/23(土) 16:30:13.85 ID:FrebsKjU
    製薬メーカーはクソだ!
    金儲けしか感がておらぬ!
    今の病気半分は栄養素失調である。

    【花粉を食せ!花粉は最高の栄養素である! 】の続きを読む

    1: 僕らなら ★ 2019/02/23(土) 16:39:30.55 ID:Ju08+/Mq9
    和歌山県白浜町堅田にある施設「四季の郷 遊楽」は、敷地内の一画でサラブレッドなど馬7頭を飼育し、乗馬クラブの開業に向けて準備を進めている。農業用の肥料に使いたい人には、馬ふんを無料で提供しているという。

    7頭がいるのは敷地内の「ふれあい広場」。ポニーと、ポニーより一回り小さいミニチュアホースを以前からここで飼っていたが、施設は昨年夏、テントを張って約800平方メートルの厩舎(きゅうしゃ)を整備し、中央競馬のレースを走っていたサラブレッドや日本在来種の木曽馬など4頭を加えた。

    県馬術連盟理事長の棗(なつめ)光男さん(74)らが馬の世話をしている。乗馬クラブの開業は馬術を学ぶ選手を育てる目的もあるといい、棗さんは「地域に根付かせていきたい」と話す。厩舎の横には馬場を整備する予定。

    馬ふんを使って肥料を作るには発酵させる必要があるが、個人や団体には提供し始めているという。馬の餌は干し草のため、臭いはほぼない。

    無料で提供する馬ふん。木くずと混ざった状態にしている(和歌山県白浜町堅田で)
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    http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=366402

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    1: 水星虫 ★ 2019/02/21(木) 13:48:56.36 ID:d1c3RO8P9
    食べきれない「チョコ」を家庭に

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/20190221/1040005656.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    寄付してもらった食べきれないバレンタインのチョコレートを、経済的に苦しい家庭の
    子どもたちに贈ろうと、21日、南アルプス市でチョコレートを箱詰めする作業が行われました。

    経済的に苦しい家庭に食品を届ける活動をしているNPO法人の「フードバンク山梨」は、
    およそ3割の男性が、バレンタインデーにもらったチョコレートを食べないという
    民間の調査結果を受けて、企業や個人から食べきれないチョコレートを
    寄付してもらう取り組みをことしはじめて行いました。

    その結果、今月12日から20日までに、全国各地から100個余りのチョコレートなどが寄せられ、
    21日は、南アルプス市の倉庫で箱詰め作業が行われました。
    作業では、スタッフ合わせて11人が、日ごろ送っている食品のすき間などに、
    手書きのメッセージカード付きのチョコレートやお菓子を丁寧に詰めていました。

    「フードバンク山梨」の米山けい子理事長は、
    「さまざまな食品ロスが問題になっているので、子どもたちの笑顔につながるこの活動を続けていきたい」
    と話していました。

    21日箱詰めされたチョコレートは、23日以降、フードバンクが支援している
    県内113の家庭の子どもたちに届けられます。

    02/21 12:42

    【【マジ?】3割の男性がバレンタインに貰ったチョコを食べないという調査結果受け食べきれないチョコ募集し全国から百個余 南アの子らへ 】の続きを読む

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