有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ:生活 > 食べ物

    1: すらいむ ★ 2019/02/20(水) 14:50:04.80 ID:VP8fNamo9
    ふるさと納税 返礼品のカニ 悪天候で送れず 秋田 にかほ

     秋田県にかほ市のふるさと納税の返礼品のうち、人気のズワイガニが、悪天候で漁獲量が少ないため発送できなくなっていて、市は寄付した人に対し発送が遅れることなどを説明し、理解を求めることにしています。

     「ふるさと納税」は、自治体を選んで寄付すると、その金額の一部が所得税などから控除される仕組みで、自治体によっては「返礼品」として特産品などを送っています。

     秋田県にかほ市は広く寄付を集めようと、今年度から返礼品として地元産のズワイガニの取り扱いを増やしたところ、寄付が増加し、全体では、すでに昨年度の寄付額を上回るおよそ4000万円に達しています。

     しかし、この冬は悪天候で漁に出られない日が多いことからズワイガニが手に入らず、今月中旬までに予定していたおよそ200件の返礼品が発送できていないということです。

     市は寄付した人たちに「天候の回復が見込まれる来月中旬までに発送したい」というメールを送るなどして理解を求めています。
     ただ、漁期の終盤の3月になっても十分な量が確保できなかった場合、別の返礼品を選んでもらうなどの対応を取るとしています。

     にかほ市まちづくり推進課の高橋潔主任は「ふるさと納税を通して市のPRをしたいので、ズワイガニが取れればと願うばかりです」と話していました。

    NHK NEWS WEB 2019年2月20日 14時45分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190220/k10011821311000.html

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    1: Ψ 2019/02/19(火) 16:57:05.57 ID:M5sYNm1+
    やっぱうすいプロセスチーズだろ

    【カマンベール派 vs チェダー派 】の続きを読む

    1: Ψ 2019/02/16(土) 12:02:51.73 ID:BrWGA4xl
    酒がとまらん!!

    【スモークチェダーチーズがうんめええええええええええええええ 】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 2019/02/16(土) 12:53:16.49 ID:DCnOMrTq9
    まつり参加の女性が「はしか」に

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagoya/20190216/3000003310.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    2月7日に名古屋市で開かれた、ラーメンをふるまう催しに参加した20代の女性が、
    はしかに感染していたことがわかり、愛知県は同じ時間帯に催しに参加した人たちなどに
    感染が広がる恐れがあるとして、注意を呼びかけています。

    愛知県によりますと、はしかの感染が確認されたのは、大府市に住む20代の女性です。
    女性は2月7日昼ごろに名古屋市中区の久屋大通公園で開かれた「名古屋ラーメンまつり」の会場に
    足を運んだあと、翌日に発熱し、14日刈谷市内の医療機関を受診したところ、はしかと診断されたということです。

    県では、同じ時間帯に催しに参加した人や14日午前9時ごろに刈谷豊田総合病院を訪れた人に対し、
    発熱や発疹など感染が疑われる症状が出た場合は事前に医療機関に連絡の上で、
    指示に従って受診するよう呼びかけています。
    愛知県内ではことしに入って1か月半で、去年1年間の患者数の半数を上回る20人が
    「はしか」と診断されていて、県は、はしかのワクチンを
    過去に2回接種していない人は、接種するよう呼びかけています。

    02/16 10:05

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    1: 水星虫 ★ 2019/02/15(金) 17:48:49.08 ID:sORUI9kc9
    いちご収穫量を2倍へ 実証実験

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/utsunomiya/20190215/1090003790.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    いちごの生産量が日本一の栃木県で、高齢化が進む農家の生産性を高めようと、
    農業用ハウス内の環境データをスマートフォンなどで管理して、およそ2倍の収穫量を目指す
    実証実験が栃木県真岡市で始まっています。

    いちごの生産量が50年連続、日本一の栃木県では、高齢化などで生産農家が減少し、
    農家1人あたりの収穫量や収益をいかに増やすかが課題となっています。
    このためJA全農とちぎは、栃木県真岡市に実験用の農業用ハウスを設置して
    いちごの収穫量を増やす実証試験を始めていて、15日、報道関係者に初めて公開されました。

    農業用ハウス内には、温度や湿度を測定するセンサーや、いちごの成長に必要な
    二酸化炭素を発生させる装置があり、スマートフォンなどで24時間管理します。
    栃木県内のいちご農家は、家族経営など小規模で栽培方法も経験に基づくところが多く、
    JAは、データやノウハウをマニュアル化して、早ければ年内にも農家に周知することにしています。
    そして、システムを導入した農家の10アールあたりの平均収穫量が、
    これまでの4.2トンからおよそ2倍の8トンになることを目指しています。

    JA全農とちぎの谷田部直久県本部長は
    「取り組みをしっかりと進めて目標を達成し、首都圏の皆さんにおいしいいちごを届けていきたい」
    と話しています。

    02/15 15:47

    【【いちご200%】収穫量を2倍へ 実証実験・JA全農とちぎ 】の続きを読む

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