有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ:生活 > 食べ物

    1: 峠 ★ 2019/02/14(木) 17:18:50.66 ID:CAP_USER
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     ブルボンは2019年2月12日、ホワイトチョコとラムレーズンの合わせた商品「レーズンラッシュ」を発売しました。

    ■「ストロベリーラッシュやアーモンドラッシュより好き」

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     「レーズンラッシュ」は、マイヤーズラムを使用した芳醇な香りが広がるラムレーズンが、
    ホワイトチョコレートの中にふんだんにちりばめられています。アイスクリームのようにクリーミーな
    ホワイトチョコレートと、ラムレーズンがマッチし、まさに「大人のチョコレート」といった感じです。

     「レーズンラッシュ」のほか、すでに販売されている商品に「ストロベリーラッシュ」「アーモンドラッシュミルク」
    「アーモンドラッシュカカオ70」があります。なかでも「ストロベリーラッシュ」は「パッケージがダサい」
    「ダサいけどおいしい」ということで、SNSで話題となりました。

    向かって左から、「ストロベリーラッシュ」「アーモンドラッシュミルク」「アーモンドラッシュカカオ70」
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     ツイッターでは「レーズンラッシュ」をさっそく購入したユーザーから、

      「いちごも美味しいけどレーズンはそれ超えてる!!!」
      「ブルボンのレーズンラッシュ、好きな味で一瞬で食べてしまった...」
      「衝動的に買って食べてみたけど美味い。ストロベリーラッシュやアーモンドラッシュより好きだ」
      「牛乳と一緒に食べたら無限に食べれる」

    といった声が寄せられ好評のようです。

     価格は税別200円。詳細は公式サイトで。

    * 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

    ソース 東京バーゲンマニア 02/14
    https://bg-mania.jp/2019/02/14281122.html

    【まさに大人のチョコレート! ブルボンの「レーズンラッシュ」、おいしすぎて「一瞬で食べてしまった...」 】の続きを読む

    1: 僕らなら ★ 2019/02/10(日) 12:54:08.48 ID:Typ8x9in9
    京都大学の柳田充弘名誉教授、近藤祥司医学部附属病院准教授、沖縄科学技術大学院大学照屋貴之博士らの研究グループは、最先端技術「メタボロミクス」を用いた網羅的ヒト血液代謝物解析により、絶食により代謝活性化が誘導されることを発見した。

    従来、ヒトは飢餓適応能力が高いことがよく知られており、さらに最近モデル生物ではカロリー制限や飢餓による寿命延長効果が注目されている。しかしながら、ヒトの長期飢餓での網羅的代謝変動やその効果は謎のままであった。同研究グループはこれまでに、ヒト血液メタボロミクス解析に最適な手法を独自に獲得しており、今回、ヒト絶食において、エネルギー補給以外の未知の健康効果を探索することとした。

    4名の若者による約3日間の絶食の代謝影響を検証した結果、当初の予想に反して、絶食により、120個以上のメタボライト中、3分の1以上を占める44個の上昇が観察された。その中には、従来知られていたエネルギー補給関連代謝(カルニチン、ケトン体や分岐鎖アミノ酸)の活性化以外に、抗酸化物質上昇、ミトコンドリア活性化、プリン・ピリミジンを含むシグナル伝達系活性化など、多彩な代謝活性化が判明した。興味深いことに、同グループが2016年に報告した老化マーカーと呼べる老化で減少するものも含まれていた。

    今回の成果は、今まで知られていなかった飢餓による若返り効果の可能性を示唆するものであり、今後のさらなる検証が期待される。

    論文情報:【Scientific Reports】Diverse metabolic reactions activated during 58-hr fasting are revealed by non-targetedmetabolomic analysis of human blood
    https://www.nature.com/articles/s41598-018-36674-9

    https://univ-journal.jp/24699/

    【【科学】「絶食」によって若返る可能性・・・京大が発見 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/02/10(日) 13:27:07.31 ID:pRFrrHXl9
    【2月8日 AFP】クロアチアの警察当局は7日、絶滅が危惧されるウナギの生きた稚魚25万2000匹を違法に国外に持ち出そうとした容疑で、首都ザグレブの空港で韓国人の男2人を逮捕したと発表した。

     逮捕は5日。税関職員が男らの荷物を調べたところ、中からウナギの稚魚が見つかった。

     容疑者は38歳と57歳で、「保護下にある自然的価値の破壊」の罪で訴追される可能性がある。

     稚魚はザグレブ市内の動物園に引き渡された。(c)AFP

    2019年2月8日 9:26 AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3210178
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    【【絶滅危惧】ウナギの稚魚25万匹超を密輸、クロアチアで韓国人2人逮捕 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/09(土) 11:42:31.56 ID:vVNE8Fjv9
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    タレントの辻希美(31)が5日付で自身のブログを更新して話題になっている。辻といえば先日、夕食にそぼろ丼を作ったことを投稿。
    しかし、いんげんと思われる野菜が煮えたぎり泡がたつ写真をアップしてしまったため、猛ツッコミが寄せられてしまったばかり。

    そんな辻がこの日、「希空が餃子ミュージアムで好きなポテト餃子があり今夜は希空とその餃子を再現して作ってみました。
    これを揚げてバター醤油につけて食べるのですが作ってみたら青空も昊空もハマりみんなで取り合いで食べてくれました。
    簡単だからまた作ろう。今夜はそんなポテト餃子とドライカレーとスナップエンドウのサラダでしたご馳走様?」と綴っているのだが、
    ドライカレーの写真は残念ながらアップされていない。
    夕食のおかずとなったポテト餃子は見事に再現できたようで子供たちから好評を得ていた。しかし、またもネット上からは厳しい声があがっている。

    「ポテト餃子なんて 前から何回も作ってるじゃん」

    「ポテト餃子って前に『ママの味』的な事言ってなかった?」

    「餃子の皮にポテトを包んで揚げてバター醤油、炭水化物オンパレード」

    「取り合いするなら沢山作ってあげて」

    以前のブログで母から受継いだというポテト餃子を紹介していたが、今回のポテト餃子も子供たちには大満足であったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1681607/
    2019.02.09 11:26 デイリーニュースオンライン

    【【芸能】辻希美、手作りのポテト餃子を公開するもツッコミ殺到のワケとは 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/02/06(水) 13:50:31.07 ID:8lOt+uNK9
    ※韓スレ

    キムチの語源は、朝鮮時代の漢字学習書『訓蒙字会』(1527)で漬け野菜を意味する中国の漢字「●(=くさかんむりに沮)」を「ディムチェ」と記録したのが最初だ。キムチの過去の発音が「ディムチェ」であることが分かる資料だ。また「塩漬け野菜」という意味を持つ漢字「沈菜」から「ディムチェ」、そして「ジムチェ」を経て「キムチ」に変わったという見解もある。一方では「ディムチェ」という固有の韓国語を「沈菜」として音と意味を借りて表記したという見方もある。漢字「●」は高麗史(1451)に「園丘壇(ウォングダン)の祭祀に使った」という内容が登場するが、どのようなものかは明確でない。

    キムチの起源といえる「漬け野菜」を意味する記録は中国の文献『時経』(紀元前10-7世紀ごろ)に見られる。『時経』に「畑のキュウリがあるので、これをむいて●菜を作って祖先に供える」という一節がある。しかしキムチ専門家は「韓半島(朝鮮半島)と中国は環境はもちろん嗜好などによる差があるので、文化的な起源を中心にキムチの歴史性を判断する必要がある」と指摘する。

    文化的起源の観点で見ると、韓国のキムチと中国の漬け野菜は漬け方に違いが発見される。中国は酒・酢のようなアルコールなどで野菜を漬けて保存する半面、韓国は醤と塩で野菜を漬けて発酵させる。このため中国は酢酸貯蔵食文化圏、韓国は乳酸発酵食文化圏に区分できる。キムチの独創性が分かる重要な違いだ。

    キムチなど漬けた野菜を好む食文化は穀類中心の食事をする農耕文化圏のうち季節の変化が明確な国で主に発達した。腐敗を防ぐため発酵を通じて保管した韓半島のキムチは、他国の漬け野菜より一段階発展した形と見ることができる。

    今日、キムチを意味する用語は白菜キムチ、チョクッジ、ソクパクジなど食材料に残っている。また、調理方法の後に接尾辞としてつく「キムチ」と「ジ」の形で残っている。四季が明確な韓国は地域と天気により各地域別に固有のキムチ文化が定着した。また、同じ地域であっても家庭ごとに材料や作り方と保存・熟成過程が異なり、それぞれ個性のあるキムチが発達した。

    京畿(キョンギ)は西海(ソヘ、黄海)の海産物と肥沃な平野のためチョンガクキムチ(大根キムチ)やスサムナバクキムチ(生高麗人參のキムチ)など特色あるキムチを漬けた。忠清道(チュンチョンド)は塩辛や薬味を少ないナバクキムチ(大根水キムチ)、シグンチ(ホウレンソウ)キムチなどが特徴だ。慶尚道(キョンサンド)は塩辛や塩を多く入れたプチュキムチ(ニラキムチ)、コンイプキムチ(豆の葉キムチ)、ウオンキムチ(ゴボウキムチ)などをよく漬ける。黄海道(ファンヘド)には多くの水産物と果物を入れたゴスキムチ(コエンドロキムチ)、カムキムチ(柿キムチ)などがある。

    2019年02月06日08時12分
    [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/914/249914.html?servcode=800&sectcode=830

    【【豆知識】韓国キムチと中国キムチは根元的に違う 】の続きを読む

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