有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ:時事ネタ > スポーツ

    1: (^ェ^) ★ 2019/05/31(金) 17:48:48.64 ID:CAP_USER9
    https://anonymous-post.mobi/archives/8244
    中国で行われたサッカーのユース大会で、優勝したU-18韓国代表の選手が足でトロフィーを踏んで喜んでいる写真が公開された問題で、大会を主催した中国側は30日、韓国チームの優勝を剥奪した。

    【関連写真】トロフィーを足で踏み、笑顔を見せる選手

    no title


     問題を受けて韓国チームの選手やスタッフが「中国の全国民」に向けて謝罪していた。

     成都(Chengdu)で開催された年に1度のユース国際大会「パンダ・カップ(Panda Cup 2019)」で、韓国代表は29日の中国戦に3-0で勝利し優勝を決めた。だが試合後に選手が取ったこの敬意を欠く行為が批判の対象となっていた。

     選手が足でトロフィーを踏む様子を捉えた写真は中国メディアやSNSで大きくとり上げられ、大会組織委員会は、韓国側の振る舞いを「重大な侮辱行為だ」と批判していた

    AFP時事 5/30(木) 19:43配信
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6325112

    (略)

    【優勝トロフィー踏みつけた韓国U-18代表 優勝剥奪処分 ネット「これ相手が日本だったら謝らないし日本のマスゴミも隠すな 】の続きを読む

    1: THE FURYφ ★ 2019/05/21(火) 11:00:03.52 ID:gqVFWGF69
    ボリビアで衝撃的な出来事が起きた。英『BBC』によると、主審が試合中に心臓発作で倒れ、病院に搬送されたが、
    その後に死亡が確認されたという。

    19日、ボリビア1部リーグでオールウェイズ・レディとオリエンテ・ペトロレロが対戦。後半2分、この試合の主審を務めていた
    ビクター・ウーゴ・ウルタド氏がボールとは関係ないところで突然ピッチに倒れ込んだ。

    すぐさま両チームの選手やドクターが駆けつけ、病院へ救急搬送。しかし、その後に再び致命的な発作が起こり、
    ウルタド氏は息を引き取ったという。

    同紙によると、この試合はボリビアの首都ラパスに隣接するエル・アルトにあるムニシパル・スタジアムで行われ、
    その標高は海抜3900メートルだったという。

    これを受けて、ボリビアのフアン・エボ・モラレス・アイマ大統領はツイッターで「我々はレフェリーのビクター・ウーゴ・ウルタドに
    追悼の意を表したい。あなたの家族、友人、そして仲間たちと誓う。ボリビアサッカー界は深い悲しみに包まれている」と
    綴っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-43467241-gekisaka-socc

    【【サッカー】ボリビアで悲劇 主審が試合中に倒れて帰らぬ人に 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/09(木) 11:21:37.77 ID:t4n0KOrf9
     ONEタイトル防衛戦に向け覚悟「さらにハードに生きてやる」

    no title


    こんにちは、青木真也です。ほどよく燃えてます。

    5月1日の「那須川天心1000万円企画」をドタキャンしまして、お騒がせしています。「どうなってんだよ!」「詐欺師!」「時間返せ!」などの声もしっかり届いております。どうもありがとう。
    ここで説明をすると一気につまらなくなると思っているので、受け取る側が個々の解釈を持って楽しんでくれたらと思っています。
    「ふざけるな!」で終わるか、“物語”としていかに解釈するかはお任せします。

    僕はケンドーカシンのPRIDEでの入場を毎度見て、彼はそのとき何を考えたのかを、20年近く経った今も想像して楽しんでるのですが、出された品をどう楽しむかは人それそれです。
    そしてそれについて説明されたら覚めるので、「説明はしないよ」って話ね。1.4橋本vs小川は当事者が語らないからいいのと同じです。

    最近は満足させる品を作ってきたので、こうして不穏試合的な品を作ると反響もいつもとは違ったものがきます。
    毎回満足させる品を作り続けるのも一つの方法ではあります。
    しかし、コース料理に例えると、首をかしげる品があるからこそ、メインが際立つのであって、全てがメインであったとしたらそれはそれで満足度は低いと思うのです。
    僕は目の前にあるものを懸命に作ります。その評価はその後の話なのです。

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    ONEシンガポール大会でタイトル防衛戦をクリスチャン・リー選手と闘います。
    この短期間で20歳の若い選手と闘うことについては「守って生きるか、挑戦して生きるか」と自分に問いかけをした結果、「挑戦して自分の可能性を使い切りたい」と感じたからです。
    10数年前の20代前半の僕は、ベテラン選手がキャリアを運用して生きていくことに閉塞感を感じたし、かっこいいとは思えなかったです。
    シンプルに若い自分が見てかっこいいと思える選択をするのは、賢いとは言えなくても間違ってはいないと思います。

    5月6日の修斗後楽園大会では、僕の8歳上で、44歳を迎える大先輩の宇野薫選手が必死の姿を見せてくれました。彼からは日々コツコツやること、挑戦して生きることなどを試合を通じて伝えられました。
    必死にやればやるほど人生はハードになっていくのでは無いかと最近思うのですが、僕もとことんやってハードな人生を生きていこうと覚悟が決まりました。

    試合後も生きていくのはハードだと思います。頑張り続ける以上は楽に生きていくことはできないし、ここまでやってきたのだから、やりきる責任もあります。
    5月17日、日々コツコツやってきたことをぶつけて、さらにハードに生きてやる。勝ちたい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16431508/
    2019年5月9日 11時0分 AbemaTIMES

    https://www.youtube.com/watch?v=rPduJ_kyKnc


    石澤(カシン) vs ハイアン・グレイシー 入場

    【【格闘技】青木真也、「那須川天心1000万円企画」ドタキャン批判に「説明はしないよ」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/01(水) 17:39:24.12 ID:jy0B2lQs9
    総合格闘技のRIZINは1日、都内で会見を開き6月2日に関西地区初の大会となるRIZIN16大会を神戸ワールド記念ホールで開催すると発表した。

    榊原CEOが、決定カードを発表した。大会の大きな目玉は、キックボクシング界の神童、那須川天心(20)のキック3冠王座挑戦だ。
    RIZINは今回、キックの国際団体ISKAと交渉。神戸大会で、ISKAフェザー級のキック・フリースタイル世界王者アメット・フェラージ(フランス)か、同K-1世界王者ヤニス・グセフ(フランス)のどちらかに挑戦する。

    那須川は、すでにRISEフェザー級王座、ISKAオリエンタル・バンタム級王座を保持しており、今回ベルトを取れば、3冠となる。
    那須川は「RISE世界一決定トーナメント(7月21日)と連戦になるが、しっかり勝って、それにつなげていければ」と決意を語った。

    その他に女子スーパーアトム級王者浜崎朱加が、ジン・ユ・フレイ(米国)との防衛戦、浅倉カンナ対山本美憂戦、山本アーセン対ティム・エスクトゥルース(米国)戦、才賀紀左衛門対国崇戦などが発表された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-05010588-nksports-fight
    5/1(水) 16:18配信

    no title

    【【格闘技】那須川天心がキック3冠王座に挑戦「しっかり勝つ」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/05/01(水) 17:52:23.80 ID:AtAdX9c99
    卓球世界ランキング4位・怪物15歳は勉強もできる天才だった!

    「本人の希望なので仕方ないこととはいえ、まさか本当に辞めるとは……。彼は『エリートアカデミー』を代表する選手だったので、協会としては非常に残念です」(日本卓球協会関係者)

    日本卓球界の若きスター・張本智和(15)が4月、「JOCエリートアカデミー」(東京都北区)を修了し、日大高校(神奈川県横浜市)へ進学した。

    「エリートアカデミー」は、オリンピックでメダルを狙える若手選手を育成するため、日本オリンピック委員会が’08年に設立した養成機関だ。各競技団体から支援を受け、中学生から高校生までの有望な若者たちが寮生活を送りながら、日夜、トレーニングに励んでいる。

    張本はまだ15歳。あと3年間は「エリートアカデミー」に所属することができたが、なぜ前倒しで卒業することにしたのか。背景には、教育熱心な母・凌(りん)さんの存在があるようだ。

    「『卓球よりも人間力』というのが、お母さんの教育方針。張本は小学生のとき、わずか1日2時間しか卓球の練習を許されていませんでした。学校から帰ったらまず、机に向かって宿題をする。それ以外にも、毎週学習塾や英語塾に通い、授業の予習も必ずさせられていました。

    ただ、イヤイヤやらされているわけではなく、張本本人も勉強は好きみたいですね。卓球同様、勉強でも負けず嫌いで、テストで思ったような点が取れないと悔しくて泣いたこともある。歴史を学ぶのが好きで、小学生時代は図書委員をしながら、戦国武将の本を読み漁っていたそうです」(張本の両親と親しいスポーツライター)

    努力のかいあって、張本は小学生時代、常に学年で3番以内、学習塾の模試でも地元・宮城県内でトップ30位以内に入るほど、成績優秀だったという。

    15歳にして世界ランク4位まで上り詰めた張本の強さの理由の一つは、類まれなる集中力だ。これは勉強によって培われたものなのだろう。

    「しかし、中学生になって『エリートアカデミー』に入ると、どうしても勉強する時間がなくなり、成績がガクッと落ちてしまったんです。お母さんはそれを気にして、海外遠征の最中でも空き時間に勉強をさせていました。夜になると、『今日はちゃんと勉強した?』と、電話をかけていたそうです。また、父親の宇(ゆ)さんは張本と共に東京にいますが、お父さんは宮城に帰るたび、お母さんからドッサリ教材を持たされて戻ってきていました(笑)」(前出・卓球協会関係者)

    これ以上勉学を疎かにするわけにはいかないと、張本は3年間在籍した「エリートアカデミー」を離れることを決意。4月からは、日大高校へ通うことになるが、母とともにこんな壮大な野望を抱いているという。

    「お母さんとしては、張本に東大へ行ってほしいみたいです。東大は’16年から推薦入試を始めた。’20年の東京五輪でメダルを取れば、これ以上の資格はないでしょう。もちろん、推薦入試にも学業での優秀な成績が必要ですが、張本ほど勉強ができれば、十分に可能性はありますよ。万が一、東大が難しくても、お母さんとしては最低でも地元の東北大には行かせるつもりです」(前出・スポーツライター)

    張本は本当に東大を目指すのか。本誌は父・宇さんに聞いた。

    4/30(火) 10:06配信 FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00010007-friday-spo

    写真
    https://friday.kodansha.co.jp/article/44849/photo/55e8aa10

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