有象無象カニタマゴ

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    カテゴリ: 乗り物

    1: きつねうどん ★ 2019/07/07(日) 16:59:40.56 ID:CAP_USER
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    出発前のガウリチコバさん。相棒のホンダ・スーパーカブにはチェコを示す「CZ」や「日本縦断中」などのステッカー=2019年6月6日、埼玉県ときがわ町玉川

     中欧チェコのバイク旅行家ドミニカ・ガウリチコバさん(26)が先月、排気量125ccのホンダ・スーパーカブに乗り、日本一周の旅に埼玉県ときがわ町を出発した。すでに33カ国、計約6万キロを様々なバイクで旅した。4~5カ月かけ、同町へ戻ってくる予定だ。

     「とにかくバイクが好き」で、13歳でモトクロスバイクに乗り始めた。19歳の時には「道がつながっている限り乗り続けたい」と、35日かけてスペインを往復。その後、北欧各国、ポーランド~ロシア~カザフスタン~キルギス、スクーターで南米8カ国、50ccのチェコ製バイクでオーストラリア~インドネシア~タイなどを巡った。

     野宿が基本で、ボリビアでは高地の雪にはばまれ、コロンビアではナイフで脅されカメラを奪われた。カザフでは警察官にしつこくお茶に誘われたことも。

     計画は立てず、行く先々の人たちと交流しながら、次の目的地を決めるのがスタイル。旅ごとに乗り換えているバイクについてリポートしたり、旅行記を書いたりして費用を得ている。今やチェコのバイク界では知られた存在で、スーパーカブも現地のホンダ経由で提供された新車だ。

     南米旅行記を執筆中、「全然違う文化に触れたい」と、日本行きを思い立ったという。外国人旅行者に人気がある東京・池袋の貴美旅館をネットで見つけて予約したところ、経営者の湊(みなと)貴三郎さん(67)もバイク愛好家でサポートを申し出た。来日後は、湊さんの自宅があるときがわ町で準備を整えた。

     「日本は経済が発展しているのに、豊かな自然もいっぱいあるのがすてき。でもヘビがいたのは気持ち悪かった。チェコで見たことないから」と英語で話すガウリチコバさん。日本語はほとんどできない。「私はチェコでは小柄。小さな女性が、こんな果敢なことに挑めるんだと伝えたい」

     6月9日に出発後は富士山を見に行き、雨天の4日現在は大阪で「お好み焼きを食べながら」天候回復を待っているという。

    https://www.asahi.com/articles/ASM6B3TP7M6BUTNB009.html

    【チェコ女性、カブで日本一周へ SNSフォロワー6万人 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/06/26(水) 18:08:12.05 ID:D0FkE9e+0
    加速力の指標は具体的には0-100km/h

    【【疑問】2stのバイクの加速力って今のバイクに例えるとどのくらいのもんなん? 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/06/21(金) 13:57:01.34 ID:Uyd2IVhwM
    今はアドレス
    スクーターがいい

    【バイク125乗ってるけど250にアップグレードしたい。何がいい? 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/06/11(火) 13:55:10.01 ID:a8Z2KBRwd
    解決

    【天才「アクセルとブレーキの踏み間違いを防ぐにはブレーキを無くせば良い」 】の続きを読む

    1: 僕らなら ★ 2019/06/03(月) 12:42:32.81 ID:zLEHTL8E9
    音楽を聴きながらの運転への影響に関する新たな研究によれば、ヘヴィ・メタルは危険な運転の原因になるという。

    アイアム・ロードスマートと自動車雑誌『オート・エクスプレス』は様々な音楽を聴きながらの運転傾向と安全性を分析する実験を行ったという。実験はスリップノットの“(sic)”、テイラー・スウィフトの“Shake It Off”、ケンドリック・ラマーの“HUMBLE”、バッハの“Goldberg Variations”を比較したものとなっている。

    その結果によれば、よりヘヴィで、エクストリームな音楽のほうが、より不安定で、危険な運転になるという。ゆっくりとしたクラシックな音楽ではあまりにリラックスした運転になるとのことで、ポップ・ミュージックが最もコントロールされた運転に適しているとされている。

    消費者レポーターのトリスタン・シェール・ヘスターはオーストリアのレッドブル・リングで車を走らせ、前出の4曲を大音量でかけながら、加速、コーナーリング、タイムチャレンジ、最後のラインをコントロールして止まれるかを2周の走行で検証したという。

    スリップノットを聴いた時はコントロールされた運転時よりも14秒遅くなり、他の走行よりもより不安定になったことが明らかになっている。バッハを聴いた時はコントロールされた運転時よりも12秒遅くなっている。ケンドリック・ラマーでは最後のラインで失敗し、テイラー・スウィフトの場合はスピードが一貫して最もスムースだったという。

    「明らかになったのは激しいスラッシュ・メタルがスムースにトラックを回る能力を減退させるということです」とアイアム・ロードスマートの技術部門の主任であるティム・シャルクロスは語っている。「ハイエナジーのダンス・ミュージックは大音量で聴いて感じるようにデザインされています」

    「音量は集中への主要な要因となっていて、大きな影響を及ぼします。運転をする際には音量を下げること、そして、夜や遅い時間はスラッシュ・メタルを避けるようにすることをアドバイスしたいと思います」

    一方、スリップノットは新作『ウィ・アー・ノット・ユア・カインド』というタイトルにした理由を明かしている。

    スリップノットは先日、8月9日にリリースされる通算6作目となるニュー・アルバム『ウィ・アー・ノット・ユア・カインド』の詳細を発表しており、トラックリストやアートワークのほか、新曲“Unsainted”のミュージック・ビデオが公開されている。

    https://nme-jp.com/news/73761/

    【【音楽】ヘヴィメタルを聴きながらの自動車運転は危険[研究報告] 】の続きを読む

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