有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ:生活 > 動物

    1: きつねうどん ★ 2019/07/11(木) 22:22:48.31 ID:CAP_USER
    no title


    画像提供:高崎Ring Road [店長部屋](@ringroad1)さん

    コンビニエンスストアの店先に現れ中の様子を見続ける猫と、これを受けて店が掲示した張り紙がTwitterで話題になっている。

    この猫は7月10日早朝、群馬県高崎市のセブン-イレブンに突然来訪。店先に居座った猫は、エサで釣っても動じず、遠くに連れていっても戻って来てしまう。また、客が通っても話しかけても少し見るだけで、店内をじっと見据えていたという。折りしもこの日は、店長の命日であったことから店側は猫の横に張り紙を掲示。「特別に一日様子を見るということにしました。お邪魔かとは思いますがご容赦ください」と理解を求めた。

    店内を見続ける猫と店の張り紙にTwitterでは、「これが転生か」「お帰りなさい、店長」「猫は長者の生まれ変わりと言う説があるみたいです」といった声が多数寄せられ、大きな反響となっている。この様子を撮影した「Dining&喫茶 高崎Ring Road」の新田さんによると、猫は夕方になると少し元気が無くなり、動物病院へ連れて行かれたという。

    https://news.biglobe.ne.jp/smart/amp/animal/0711/blnews_190711_4904727179.html

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    1: きつねうどん ★ 2019/07/11(木) 12:17:02.90 ID:CAP_USER
    no title


    7月に大津市の和邇地区で見つかったヒラズゲンセイ

     触ると水ぶくれなどの症状を引き起こす昆虫「ヒラズゲンセイ」が京都や滋賀で生息域を広げている。四国など温暖な地域で見られた種だが、生息域が年々北上してきた。専門家は見つけても触らないように呼び掛けている。

     ヒラズゲンセイは、ツチハンミョウの一種で体長約2、3センチ。真っ赤な体とクワガタのような大あごが特徴で、6、7月に成虫になる。体液が有毒で、皮膚につくとかぶれや水ぶくれを引き起こすことがある。クマバチに寄生し、クマバチが好むサクラや巣を作る古い木造家屋など、多様な場所で見られるという。

     生態に詳しい大阪市立自然史博物館の初宿成彦学芸員によると、もともと近畿地方には生息していなかったが、1976年に和歌山県で発見され、京滋では2009年に京都市伏見区、12年に栗東市で確認された。

     現在の生息北限は、京都府南丹市や滋賀県近江八幡市とみられる。今月8日には、大津市北部の旧志賀町地域の住宅街で見つかった。捕まえた和邇小2年、高木春毅くん(7)=同市=は「新種の赤いクワガタかと思った。毒があるなんてびっくりした」と話していた。

     初宿学芸員は「目立つ虫なので、特に子どもが間違って触らないよう気をつけてほしい」と呼び掛けている。

    https://s.kyoto-np.jp/environment/article/20190711000027

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    1: Ψ 2019/07/10(水) 19:16:03.43 ID:VIa8FtfK
    no title

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    1: 安倍ちゃん ★ 2019/07/09(火) 07:58:04.49 ID:+QE652aH9
    自分が飼っていた猫を虐待したとして岐阜市の男(41)が、動物愛護法違反の疑いで書類送検された。

    書類送検されたのは岐阜市の41歳の会社員の男で、2018年4月から5月にかけて飼っていた猫を殴ったり投げ飛ばしたりして虐待していた動物愛護法違反の疑いが持たれている。

    調べに対し会社員の男は、「自分の飼い猫をたたいたりしたことは間違いない」と容疑を認めている。

    2019年4月21日以降、全国から岐阜県警に「猫を虐待している動画が、SNSに投稿されている」との通報が相次ぎ捜査を進めていた。

    (ソース)FNN PRIME
    飼い猫の虐待動画投稿 会社員の男書類送検
    https://www.fnn.jp/posts/00420496CX/201907090620_THK_CX
    2019年7月9日 火曜 午前6:20

    【【SNSに自ら】飼い猫の虐待動画投稿 会社員の男書類送検 】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2019/07/09(火) 12:35:21.11 ID:CAP_USER
    イギリスで7月1日、華麗なオレンジ色の鳥が発見された。蓋を開けてみると、なんとその正体は、カレー粉にまみれたカモメだった。

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    バッキンガムシャー近郊の高速道路沿いで発見されたこのカラフルな鳥。発見当初は、何の鳥か、どこが悪いのか、保護した動物病院のスタッフも見当がつかなかったという。

    発見後に運ばれ検査をしたティグリーウィンクルズ野生病院によると、カモメは何らかの理由でターメリックの粉を浴び、その結果飛ぶ事が困難になってしまった。

    病院でカモメは体を洗ってもらい、インド料理の「ヴィンダルー・カレー」から文字をとって「ヴィニー」と名付けられた、とCNNは報じた。

    ヴィニーは香辛料の強い匂いはあるが、健康だという。

    綺麗に白く戻ったヴィニーの写真には、「どうやったの?カレー触った後はどれだけ手を洗ってもしばらく色が残っちゃうのに」というコメントも。それに対し病院は「オイルに汚染されてしまった鳥と同様に洗いました。42度のお湯に皿洗い洗剤を混ぜたお風呂に入れて、シャワーで流します。そして羽を一枚ずつ整えました」と丁寧に返答している。

    病院のFacebookページによると、ヴィニーはその後、自然に放されたそうだ。

    ちなみに、カレーまみれの鳥が発見されたのは、今回は初めてのことではない。CBSによると、2016年にはウェールズでインド料理の「ティッカ・マサラ」の鍋に鳥が落ち、日焼けしたゴムの鳥のようになってしまったのを獣医が一生懸命洗った、というエピソードもあるそうだ。

    https://m.huffingtonpost.jp/amp/entry/seagull-curry-tumeric_jp_5d23f2b4e4b07e698c3fcb93/

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