有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ: オカルト

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/26(日) 16:37:06.86 ID:XR7erk9+9
    その霊能力のために、楽屋では霊視を求める先輩芸人たちが行列をつくることもあるという、
    よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の“霊がよく見える”ピン芸人・シークエンスはやとも(27)。『ポップな心霊論』は、彼が人生で見てきた霊たちや霊現象などを紹介していくコラム連載!

    【ピザを届けに行ったら、死神に会っちゃいました】

    僕はピザ配達のバイトをしているんですが、最近老人ホームからも注文が入るんです。この間、届けに行ったのは80代くらいのおばあちゃんの部屋。足が悪いのか、
    ドアまで取りに来るのも大変そうで。僕が中まで持って行ったんですが、気付いたら部屋の奥に若い男の人が座ってるんですよ。

    親戚の人なのかなって思ったんですが、おばあちゃんがもたついても、ぜんぜん手伝おうとしなくて。なんだか不思議に思いながら部屋を後にしました。

    数日後、同じ老人ホームの別の入居者さんから注文があって。部屋に入ると、なぜかこの間の男の人がいるんですよ。だから、スタッフの人だったのかって思ったんですけど、やっぱりぜんぜん動こうとしないんですよね。

    それからしばらくは注文がなくて。先日、何カ月かぶりに配達に行ったとき、これまでの2回とは別の部屋だったのに、またあの男の人がいたんです。

    なんとなく嫌な予感がして、受付の人にそれとなく聞いてみたら、これまでピザを頼んだ2人、その後すぐに亡くなっていました。

    あの男の人、きっと死神なんでしょうね。もしかしたらピザが好物なのかな~?

    【お知らせ】
    はやともさんへのファンレター・心霊相談は、
    〒112-8011 東京都文京区音羽1-16-6
    光文社・女性自身編集部「ポップな心霊論」係まで!

    http://news.livedoor.com/article/detail/16519553/
    2019年5月26日 16時0分 女性自身

    【【芸能】ポップな心霊論 「ピザを届けに行ったら、死神に会った」 】の続きを読む

    1: Ψ 2019/05/20(月) 13:09:08.86 ID:yKrRmK8a
    新興宗教は嫌です

    【人生が辛いので宗教など始めようと思う。オススメはありますか? 】の続きを読む

    1: 樽悶 ★ 2019/05/10(金) 22:56:03.83 ID:7GfMknrW9
    神様が縁ほどきの願を受けて縁をほどくのにも時間がかかるので、縁結びの参拝は約1カ月後の6月に行うのがベストです。
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    「令和は、経済的な価値観が大きく変わる時代になるでしょう。経済は活性化しますが、今までのお金の稼ぎ方、守り方にこだわっている人は取り残されていくことになりそうです。ですが、時代の変わり目は自らの運気を上げるチャンスでもあります」

    こう語るのは、古神道数秘術研究家の中井耀香さん。いよいよ時代は平成から令和へ――。「新しい御代こそ貧乏神とさよならしたい!」というあなたにとって、11月14日から15日にかけて行われる皇室の行事「大嘗祭」までの行動が重要なのだとか。そんな興味深い金運アップ術を中井さんが教えてくれた。

    「令和の本格的な始まりは、11月14日から15日にかけて行われる皇室の行事『大嘗祭』以降。この重要な儀式を経て、新たな御代が始まるのです。今、お金で苦労している人は、令和の時代が動きだす前に、全国にある白山神社を参拝しましょう」

    全国に数多くある「白山」と名のつく神社には、縁結びの御利益で知られる菊理姫(くくりひめ)という神様が祭られている。菊理姫の『くくり』は『縁をくくる』という意味につながり、古来、縁結びの神様として慕われてきた。まずは令和になって間もない5月早々に白山神社を参拝し、菊理姫に平成に結ばれたお金の悪縁をほどいてもらおう。

    「その後、絶対に忘れてはいけないのが縁結びの参拝。縁ほどきだけだと、神様のほうで適当な縁を結んでしまううえ、それが良縁とは限りません。ただ、神様が縁ほどきの願を受けて縁をほどくのにも時間がかかるので、縁結びの参拝は約1カ月後の6月に行うのがベストです。7月以降になると、神様が令和の縁結びの準備を始めてしまい、こちらの願いを届けることができなくなるので、その前に参拝を」

    縁ほどきと縁結びの参拝は、できれば同じ白山神社で行うこと。

    「参拝時は『お金の情報を運んでくれる若い人とのご縁をお願いします』など、具体的に願うと神様に伝わりやすいですよ」

    令和の幕開けにお金と良縁を結び、貧乏神には別れを告げよう!

    5/10(金) 11:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00010003-jisin-soci

    【【白山神社】「お金で苦労してる人は、全国にある白山神社を参拝しましょう」 大嘗祭の前に参拝したい「白山神社」が令和にもたらす効果 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/05/10(金) 02:55:39.34 ID:orIUgXc90
    浴衣みたいなの着た女の子歩いてた
    俺死ぬんかな

    【ドライブ行ってきたけどとんでもないもの見てしまったかも 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2019/05/06(月) 12:44:07.76 ID:SQ2eQd3w9
    https://dot.asahi.com/dot/2019050100007.html
    2019.5.6

    かつて日本中にブームを巻き起こした霊能者・宜保愛子さん(享年71)を覚えているだろうか。今から16年前の2003年5月6日にこの世を去った彼女を偲ぶ人は今なお多い。1980~90年代にかけて数多くの心霊番組、オカルト番組で活躍した宜保さんだが、YouTubeなどでは出演するテレビ番組がい今もなお何百万回と再生されている。宜保さんは1932年、神奈川県横浜市に生まれた。幼い頃から霊感が強く霊視能力に目覚めた彼女は、70年代に人気ワイドショー番組『お昼のワイドショー』(日本テレビ系)の心霊企画への出演をきっかけにブレイク。以後、80年代後半から90年代前半にかけて瞬く間にお茶の間の人気者となっていった。当時を知るキー局の元プロデューサーは次のように語る。

    「そのまま買い物にでも行きそうなごく普通の中年女性が、さまざまな不思議な現象の裏に潜む悲しい背景や、ドロドロ絡み合う人間の欲望や業を霊視し、静かなトーンで語り、視聴者の注目を集めるようになりました。メディアの悪いクセでもありますが、いったん人気が出るとこぞって群がるんですよね。宜保さんも篠山紀信の撮影で週刊誌のグラビアを飾ったり、とんねるずが『みなさんのおかげです』(フジテレビ系)で“イボ愛子”なるパロディをしたり。その当時を振り返ると、突然メディアに現れ、新しい心霊ブームを生み出した鬼才というイメージでした。今でも宜保さんのことを覚えている人は多いのではないでしょうか」

    彼女がそれまでの霊能者と違ったのは、その“霊視”に魅せられた芸能人が多かったという点だろう。ビートたけしや黒柳徹子も自らの番組に彼女をゲストとして呼び、さらには陸上のカール・ルイスといった外国人スポーツ選手まで、あらゆるジャンルの有名人が彼女の霊視に耳を傾けた。人気が出ればそれだけ反動もあるわけだが、科学的な見地から超常現象を完全否定する“オカルトハンター”として名を馳せた大槻義彦教授とのバトルも勃発。彼女の霊視は多くの人たちを巻き込んだエンターテイメントとしてさらなるステージへ向かおうとしていた。

    しかし、1995年の地下鉄サリン事件を境に宜保さんをとりまく状況は大きく一変してしまう。死者13人、負傷者およそ6300人という前代未聞のバイオテロを起こしたオウム真理教がオカルトに傾倒していたこともあり、各テレビ局は一斉に心霊番組に関して自粛の方向へと舵を切ったのだ。

    「確かに心霊モノは当時、人気でしたが、一方で『うさん臭い』『インチキ』『死者に対して失礼だ』など視聴者からの風当たりもキツくなり、番組作りは常に紙一重のところではありました。そこへ来てオウムの事件が起きたので、まるで手のひら返しのように心霊番組はテレビから姿を消していったのです。また、霊感商法やマルチ商法など、人の弱みにつけ込んでモノを買わせる犯罪の被害も目立ち始めたこともあり、その煽りを受けて次第に宜保さんもテレビからフェードアウトしていきました。加えて2000年代に入ると、デジカメや写メでの撮影が当たり前になり、心霊写真などは素人でも作り込むことできるようになってしまった。テレビからいっきに心霊番組が消えてしまったのです」(前出のプロデューサー)

    00年代に入り、宜保さんの代わりに世の中の注目を集めていったのが、美輪明宏と江原啓之が出演していた『オーラの泉』(テレビ朝日系)や、歯に衣着せぬ強烈な物言いが主婦層を中心にウケた占い師・細木数子の『ズバリ言うわよ!』(TBS系)といった、スピリチュアル番組や占い番組だ。かつておどろおどろしい怪談話でお盆の時期のテレビ番組を賑わせていた稲川淳二も、「オリコンニュース」(2014年8月17日付)の取材に対し、ネットやDVDの普及で、お客さん(視聴者)が選べる時代になったので、(心霊現象や怪談を)テレビに求めなくなったと語っている。どこか暗い影を背負った宜保さんの霊視は、時代の流れとともに淘汰されていったのかもしれない。

    テレビウォッチャーの中村裕一氏は、テレビ界における宜保さんの存在についてこう分析する。
    (続きはソースをご覧下さい)

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