有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ:芸能 > TV

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/03(月) 19:53:13.76 ID:4qgz0dlq9
    6月2日に生中継された格闘技イベント「RIZIN.16」(フジテレビ系)のメインカード「那須川天心VSマーティン・ブランコ戦」にて、
    那須川がダウンを奪った決定的な場面にCMが入るというアクシデントが起こった。

    「試合中、ブランコが右目の上の上から出血しドクターチェックで試合が中断した際、フジは約1分間のCMを挿入。
    しかしそのCM中に試合は再開しており、CMが明けて中継に戻った時にはすでに那須川選手が相手をダウンさせている状況でした。
    これには視聴者から『スポーツ中継史上、最低の放送事故だ』と苦情が殺到し、ネットが大炎上。
    試合後に会見を行った榊原信行CEOによると、過去の例からみてドクターチェックなどは1~2分かかることから、予めCMに入ると決め事を定めていたと説明しました」(スポーツライター)

    しかしこの釈明に対し、視聴者からは《1回目のドクターチェックはすぐ終わるでしょ》《その決め事はおかしい》といった批判のほか、
    《ミスをしたフジを庇っているのでは?》という憶測まで飛び交う事態となっている。
     
    というのも、フジテレビの「RIZIN」中継では、過去にも視聴者から猛批判されたことがあったからだ。

    「フジが格闘技ファンの反感を買ったのは今回だけではありません。
    15年に放送された才賀紀左衛門選手の試合では、妻のあびる優がひたすら絶叫する姿を映し、『うるさすぎる』と批判が殺到。
    また昨年は、煽りVTR中にワイプで芸人に解説させ、ナレーションに声を被せるなど、度々バラエティ的な演出を取り入れ、批判されてきました。
    そのため視聴者からは、中継スタッフの技術力に対し疑問の声が多くあがっています」(前出・スポーツライター)

    今回の大失態は、スポンサーの印象も下げており、ただのミスでは済まされないかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1856849/
    2019.06.03 18:00 Asagei Biz

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    1: 峠 ★ 2019/06/01(土) 22:56:44.63 ID:CAP_USER
     1990年~2013年までNHK Eテレで放送していた工作番組「つくってあそぼ」のワクワクさんが、
    6月3日放送の「沼にハマってきいてみた」で復活することが分かりました。また作って遊べるぞ!

     “沼にハマった”若者たちの多種多様な世界を深く掘り下げて行く同番組。3日の放送テーマは“工作”となっており、
    工作界のレジェンドとしてワクワクさんこと久保田雅人さんが出演します。

     番組では、工作沼にどっぷりはまっているというゴールデンボンバーの喜矢武豊さんと電子工作ギャルユニット
    「ギャル電」も出演。生放送中にダンボールを使った工作バトルが繰り広げられます。

    喜矢武さんやギャル電も出演(画像は「沼にハマってきいてみた」公式サイトから)
    no title


    つくってあそぼ~!が聞けるかな(画像は「沼にハマってきいてみた」公式サイトから)
    no title


    ソース ねとらぼ 06/01 19:10
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1906/01/news034.html

    【ワクワクさんがEテレに復活! 「沼にハマってきいてみた」で金爆・喜矢武豊らと工作バトル 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/30(木) 22:39:11.04 ID:o1XxvihF9
    ざっくり言うと
    ・「イッテQ」のロケ中にみやぞんが骨折した件について東スポが報じている
    ・「視聴率を取らんがための無謀な企画だとしたら、かなりヤバい」と事情通
    ・「現在、番組休止も真剣に検討している」と話している

    ◆ みやぞん骨折で「イッテQ」打ち切り免れない!?

     日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後7時58分)が、またやらかした。お笑いコンビ「ANZEN漫才」のみやぞん(34)が、24日にインドで行われたロケ中に、左足首を骨折していたことが28日になって同局から発表された。視聴率でもテレビ朝日に後れを取り始めた日テレ。関係者から「視聴率のため無理をさせたのでは」との声も上がり始めている。“ヤラセ祭り疑惑”に次いで今回の事故。もはや打ち切りは免れない!?

     昨年は、同番組の祭り企画がヤラセだったと疑惑の目を向けられ大騒動になった「イッテQ」が次はタレントの事故だ。

     日テレによると、みやぞんは24日、ジャンプして火の輪をくぐる挑戦で着地の際に左足首をひねった。帰国後の27日に病院で診察を受け、左足首の骨が約7ミリ欠けていることがわかった。同局は「マットを敷くなど安全に配慮して行っておりましたが、このような事態になったことをおわび申し上げます」とコメント。撮影した場面を放送するかどうかは検討中だという。

     ケガの状態は全治約2か月で、今後は足に負担がかからない形で仕事を続けるようだ。ある局内関係者は「今後は最低でも1年間は日テレがみやぞんの仕事を保証する形になる。ゴールデン、プライム帯の番組に優先させてゲストとして出演させます。ケガの回復次第では、深夜帯で冠番組を立ち上げフォローすることまで検討しています」と最大限の誠意を示し事務所の理解を得ようとしているようだ。

     日テレとしてもロケには最大限の注意を払っていただろうが、今回のアクシデントの背景には若手芸人や制作会社関係者などからは「日テレの中で焦りもあるのでは」との声も上がっている。

    「インドまでスタッフを連れて行った制作費は計500万円弱。最近は同時間帯のテレ朝の『ポツンと一軒家』に視聴率で負けているため、推測ですが、みやぞんにかなり無理をさせたのではないか。日テレ側は安全性について確認したと言っているが、かなり怪しいとの声は少なくない」とある制作会社関係者は言う。

     当のみやぞんは自身のツイッターに動画を載せ「今日も楽しく仕事しております。何か、お騒がせしてすいません」とあいさつ。続けて左足を両手で軽く叩きながら「全然大丈夫ですから心配しないでください。今日も明るく楽しく、やるぞ、やるぞ、やるぞー。みやぞんでした。イエーイ!」と心配ないことを元気にアピールした。

    「みやぞんの対応は解釈によっては『日テレには責任がなく、悪いのは自分』とも取れる。何か気持ち悪い。そもそも若手芸人が日テレを批判できるわけがない。これも芸人たちを動揺させている」(同関係者)

     みやぞんの対応で「たいしたことではない」と印象付けようとしているのだろうが、それが逆効果との見方もある。

    「日テレ側が最も恐れているのが視聴者の批判。ヤラセ疑惑に続いて出演者にケガをさせた。これが視聴率を取らんがための無謀な企画だとしたら、かなりヤバいです。現在、番組休止も真剣に検討している」(事情通)

     6月の人事で「イッテQ」のプロデューサーが代わるという。「表向きはただの人事異動だが、もちろん理由は違う。局内では祭り企画のヤラセ疑惑の責任を取っての交代というのが定説」とは日テレ関係者。

    “今さら”感は否めないが、プロデューサーが代わる前に起きた今回の事故。大久保好男社長は先日の定例会見で、全日、ゴールデン、プライムとすべての時間帯でテレ朝に、週間3冠王を奪われたと発表したが、対応次第では年間王座を奪還するのは難しいかもしれない。

    2019年5月30日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/16539259/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/27(月) 12:51:07.48 ID:QZTQvO4+9
    5月20日に放送されたバラエティ番組「陸海空こんなところでヤバいバル」(テレビ朝日系)にて放送された内容が、視聴者の間で物議を醸している。

    「番組では、“美女10人が10日間、極限サバイバル生活で10キロ太れるのか?”という企画を放送。
    今回、7日目の放送となったのですが、出演者の10人は、元AKB48の西野未姫や、モデルの遠山茜子などの企画に対しやる気のない『投げやりチーム』と、
    何事もマジメに取り組む美人モデルの脇田恵子などの『前向きチーム』に分裂。
    そんな中、西野たちは、一生懸命に働く脇田が気に入らず、集団で彼女を無視したり、相手の精神を追い込むような悪口をひたすら連呼。
    そのため、脇田が陰で涙を流すという場面が放送されました」(テレビ誌記者)

    同番組は回を重ねるごとに注目を集め、放送中は番組名がツイッタートレンド第1位となり、出演者10人がリアルタイムで番組を実況するYouTube配信も、異例の2万人超えのアクセスを記録した。

    しかし本編が視聴者の反感を買う内容だったため、ネット配信のコメント欄や出演者のSNSが大炎上しているという。

    「放送中、視聴者からは『テレビを観てここまで胸糞が悪くなったのは初めて』『イジメはこのようにして生まれるという瞬間を目の当たりにした』
    『これだけ真面目に頑張ってる人を追い込むのはありえない。
    こっちも涙が出てくる』と苦情が殺到。そんな中、番組と同時配信されたYouTube実況では、10人が勢ぞろいして悪口シーンを見ているのですが、
    『投げやりチーム』がそれを見て爆笑する中、標的となっている脇田は時折辛そうな表情が垣間見え、コメント欄は大荒れ状態に。
    また放送を客観的に見た西野は、さすがにマズイと思ったのか、冗談交じりに『本当にすいませんでした!』と脇田に土下座。
    しかし遠山は、謝罪どころか、脇田と目を合わさないなど、出演者同士の距離感を想像させる配信となりました」(前出・テレビ誌記者)

    放送後、「投げやりチーム」のSNSには批判が殺到する中、西野は〈悪役いないと盛り上がらないっしょ〉と開き直りとも思えるツイートを投稿。
    すると視聴者から「全力で10人がサバイバルをしているところをみたいと思います。
    決してイジメや集団無視を見たいわけではないです。開き直るなんてさらに嫌悪感わきました」と反論されるなど、火に油をそそぐ事態となっている。

    次回以降、出演者たちの言動によっては、さらに炎上することになるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1844480/
    2019.05.27 09:59 アサ芸プラス

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    1: フォーエバー ★ 2019/05/25(土) 15:23:49.05 ID:rq3sMvtR9
    貞子も飛び入り参加

     [映画.com ニュース] 池田エライザの主演作「貞子」の公開記念舞台挨拶が5月25日、新宿バルト9にて行われ、清水尋也、桐山漣、佐藤仁美、中田秀夫監督が登壇し、サプライズで貞子も乱入した。池田は、20日に発症した風疹のため欠席となった。

     1998年、世の中に戦慄を与えた「リング」から20年。当時のオリジナルチームが池田を主演に迎え、SNS時代にさらなる恐怖を放つ。映画は24日に全国340館、416スクリーンで封切られた。

     「リング」にも出演している佐藤は、「20年ぶりに同じ役をやるというのは役者としてすごく光栄でした」とニッコリ。今回の出演に際しては、「当時はブラウン管から出てきたけれど、いまのテレビは薄型だからどうするんだろう」と素朴な疑問があったという。

     佐藤の発言に中田監督は苦笑いを浮かべると「病院の談話室のテレビは薄型でしたね。でもなぜか奥行きのある箱に入っている」と種明かしをすると、「すでに『リング2』のときからその問題はあったんです。長年解けない謎なんですよね」と語る。続けて「この話をいただいたときは素直に光栄に思いました。最初のときは、貞子が念じたものを一方的に見させられていましたが、いまはSNSが全盛という時代の変遷がありました。そのなか、呪いをどう表現するか悩みました」と製作の苦悩を明かしていた。

     またこの日は、欠席の池田から「体調は回復の兆しを見せていますが、まだ皆様の前に立つことが難しいようです。この場に立つことができず心から申しわけなく思っています」と近況を報告したメッセージが届くと、清水や桐山は、パネルの池田の頭をなでるなど、不在を残念がっていた。そんな池田の不在に奮闘したのが貞子。劇場で観客と共に鑑賞していた貞子は、写真撮影になると客席から乱入。そのおぞましい姿で会場から大歓声を浴びていた。

    5/25(土) 14:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000010-eiga-movi
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    【【映画】「リング」シリーズを生き抜いた女優・佐藤仁美、薄型テレビ問題をぶつける! 】の続きを読む

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