有象無象カニタマゴ

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    カテゴリ:生活 > しつけ、教育

    1: Ψ 2019/05/21(火) 12:43:15.01 ID:7u/cX03o
    息子の自慰行為をやめさせるつもりで部屋やトイレに監視カメラを設置した親が提訴の危機となっている。
    米国のコミュニティサイト『Reddit』によると弁護士部屋には、「プライバシーを侵害する両親を告訴する計画」という内容の文が投稿された。

    出来事はアメリカのアラスカ州に住む15歳の少年が、「今月初め自慰行為をして父にバレた。父はドアをおもいっきり開けて大声で叫んだ。
    母と父は私を座らせて結婚するまでそういう行為をしてはいけないと言った。以来、私の部屋とトイレに監視カメラが設置された」と主張した。

    この少年は、家に配送されてきたアマゾン荷物に監視カメラがあることを発見し、父に「これなんなの?」と尋ねた。
    すると父親は「お前が自慰行為をしているかどうかを監視するために、お前の部屋とトイレに監視カメラを設置し、毎日確認する」と答えた。

    これに対して彼は父に「嫌だ!」と意思表示したが、父は「お前が自慰行為をしないことに同意したじゃないか。
    その後、監視カメラの設置にも同意したよな」と強引にな主張。

    この少年は、「自身の体に触れることは許されるべきである。本当に恥ずかしいし、プライバシーの侵害だ。
    両親は結婚前に性行為をするといけないと学校の性教育の授業にも参加させないようにした。マジで助けてくれ」と書いた。

    この記事を見た現地のインターネットユーザーは、「監視カメラを設置した親の行動が理不尽だ」としており、
    「他の大人と相談してみなさい」と助言した。あるネットユーザーは、「自慰行為をしているかどうかに関係なく、
    トイレまで見られるのは私的なことで嫌だろ。十分保護されるべきである」との意見を残した。

    https://gogotsu.com/archives/50854
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    【どうしても息子に自慰行為をさせたくないご両親、子供部屋やトイレに監視カメラを設置 米アラスカ州 】の続きを読む

    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2019/05/13(月) 22:45:40.43 ID:T3Fk3d3O9
     京都の老舗銭湯「京都 玉の湯」がツイッターに投稿した「常連様へのお願い」という張り紙の画像が、話題を集めている。初めて銭湯を利用する「一見(いちげん)さん」や若者にマナー違反があっても、きつい言葉をかけたり、叱ったりせず、優しく注意してほしいという呼び掛けだ。リツイートは4万を超え、「常連さんの監視するような目線が苦手」「注意の仕方もマナーのうち、かもしれませんね」といった共感のコメントが広がっている。店主の西出英男さん(45)に、メッセージに込めた思いを聞いた。

    「日ごろから思っていたこと」

     「玉の湯」は京都市中京区押小路通御幸町西入ルにある。戦後間もない時期、西出さんの祖父が明治ごろから営業していた銭湯を買い取り、今に至っているという。一帯は京都市役所にほど近く、古い町家が多く残っており、「玉の湯」も古き良き下町の銭湯のにおいを漂わせている。
     張り紙を掲示したのは5月11日。西出さんは「日ごろから思っていたことを字にしたんです」と文面に込めた意図を説明し始めた。
     「玉の湯」は歴史が長いだけに、古くから利用している地元のなじみ客が多い。今やそれぞれの家に風呂があるのは当たり前のようになったが、それでも「玉の湯」に毎日訪れる人は多いという。
     「体を洗いに来るというよりも、常連さん同士でのおしゃべりを楽しみに来ているんでしょう。自分の家にいるような感覚になるようです」(西出さん)。
     それ自体は悪いことではないが、たまに新規のお客が来ると、何かとその振る舞いに神経をとがらせる常連が一部にいるという。特に若い人は銭湯を利用した経験が少ないため、常連にとっては当たり前に思えるマナーも心得ていない場合がある。たとえば、浴槽に入る前にしっかり「かかり湯」をしなかったり、自分の洗面器をカランの前に置いたまま長時間入浴したり、髪の長い女性が結い上げないまま入浴して湯に漬けたり、といった行動だ。そんなとき、つい厳しい口調で注意したり、叱責したりしてしまうことがあるのだという。不快に思った新規のお客が、すぐに帰ってしまったこともあった。
     西出さんは「これは銭湯経営者にとって共通の悩みなんです。若い人にも気持ちよく利用してもらわないと、新しい常連客になってもらえない」と張り紙が苦渋の判断だったことを打ち明ける。加えて、「モラルやマナーを叱って教えるのはどうかと思います。優しく声をかければ、相手も受け入れやすいし、次からは気をつけるでしょう」と述べ、常連が銭湯初心者を温かい目で見守ってくれるようにと望む。

    銭湯文化の新しい支え手に

     ただでさえ、銭湯の経営は厳しい状況にある。全国公衆浴場業生活衛生同業組合連合会によると、同組合加盟の銭湯は1968年の約1万8千軒をピークに減少を続け、今年4月時点で2204軒まで減っている。京都府内は現在、約120軒と全国的に見て多く残っている方だが、それでも最盛期に比べると5分の1に減っている。それは一般の住宅における風呂の普及だけが理由ではない。

     西出さんは「まず銭湯の後継者難があります。古くなった設備の更新に、場合によっては億単位のお金がかかることも大きいです。人手不足もあって工事費もかなり高くなってますし」と打ち明ける。

     幸い、玉の湯がある地域は交通の便利な街中だけに、マンションの建設やゲストハウスなどの宿泊施設の開発が盛んだ。新しい住民や観光客が入浴しに訪れることは珍しくない。それだけに、常連と新しい利用者が互いに尊重し合いながら、「玉の湯」の経営や京都の銭湯文化を支え続けてくれることを、西出さんは心から願っている。

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    京都新聞 2019年05月13日 18時30分
    https://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20190513000123

    【【話題】常連客へ「銭湯初心者に優しくして」 店主が張り紙に込めた思い 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/05/13(月) 17:28:39.83 ID:6XIg+xUc9
    楽しいはずの学校の給食の時間に苦しんでいる子どもたちがいます。先生から「残さず食べなさい」と言われ、無理に食べさせられたり、給食の時間が終わっているのにひとりポツンと教室に居残りをさせられたり…。こうしたいわば“完食指導”の行き過ぎで、体調不良や不登校になるケースが相次ぎ、中には、大人になっても苦しみが続く人がいることを知っていますか。(徳島放送局記者 岩本悦子)

    ■給食を無理やり口に…

    取材に応じてくれたのは、高知県の女子大学生(21)。
    学校の給食が苦しみの時間に変わったのは、小学2年生の時でした。

    おなかがいっぱいで残したチーズを担任の教員に無理やり口に押し込まれ、その場で吐いてしまいました。

    もともと小食気味で、食べるのに時間がかかったという女性。この出来事がきっかけで教室に行くのが怖くなり、保健室に通う日々が続きました。

    さらに、中学生になっても厳しい完食指導に直面します。
    3年生のある日、給食を食べ切れなかった女性は、担任の教員に「これ以上食べられません」と訴えました。

    しかし、聞き入れられず、女性はひとり教室に残され、泣きながら食べ物を口に詰め込んだといいます。

    ■今も続く苦しみ

    それ以来、女性は人と一緒にごはんを食べること自体が怖くなってしまいました。

    「食べられなかったら何か言われるんじゃないかという不安や緊張がすごくある。この状態が一生続くのかな、どうにかならないかなと思う」と語った女性。

    大人になった今も病院でカウンセリングを受けるなど、完食指導で負った心の傷は癒えていません。

    ■国は“個に応じた指導を”

    学校給食の指導の在り方はそもそもどのようになっているのか。

    文部科学省は子どもの肥満やアレルギーなどの問題を背景に、平成19年に「食に関する指導の手引」を作っています。

    この中では、「個に応じた指導」を掲げ、一人一人の体格や運動量などを考えて指導することを呼びかけていて、画一的に完食を指導するようなことは求めていないのです。

    ■それでも相次ぐ完食指導

    しかし、学校現場では完食指導の行き過ぎが後を絶ちません。

    徳島県小松島市にある「徳島赤十字ひのみね総合療育センター」の心身症専門の小児科医、中津忠則医師のもとには、完食指導をきっかけに心と体の調子を崩した子どもが数か月に1人、新たに受診に訪れます。

    カルテに書き込まれているのは、「登校していない」「一口も食べられない」「給食を恐れて発熱が続く」など、子どもたちの悲痛な訴え。
    中には、食べ物を無理やり口に押し込まれたり、「クラス全員が完食したら宿題を減らす」と言われたりしてトラウマとなり、長期間の治療が必要になった子どももいるということです。

    ■各地でトラブル表面化

    給食の完食指導によるトラブル。この数年間だけでも各地で表面化しています。

    岐阜市では、小学校の教員が、児童の口元に食べ物を運んで食べさせるなどして、2年間で5人をおう吐させたなどとして、おととし厳重注意処分になりました。

    また静岡県では、小学校の教員から牛乳を飲むよう強制されてPTSDになったなどとして、子ども側が去年、町に対して慰謝料を求める訴えを起こしました。

    このほか東京都や富山県でも教員が処分されたり、学校側が謝罪したりする事態が起きています。

    ■個に応じた指導

    こうした中、「個に応じた指導」を実践しようとする動きもあります。

    徳島県三好市の辻小学校では、給食の時間は「ランチルーム」と呼ばれる部屋に教員と子どもが全員集まって一緒に食べます。

    配膳の時、おかずやごはんの量を減らしたい子どもがいれば要望に応じますが、ただ減らすのではありません。
    担任の教員が子ども一人一人の体調やふだん食べている量などを見極めながら調節するのです。

    以下ソース先で

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    2019年5月13日 9時23分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190513/k10011911391000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

    【【学校】給食を無理やり口に…相次ぐ完食指導 「強要」やめて 】の続きを読む

    1: アフィ禁止 2019/05/08(水) 12:57:44.42 ID:LybgA8Xu0
    ちな2日目

    【【悲報】ワイの弟(15)、入学1ヶ月目にして「学校行きたくない」とゴネりだす 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/05/07(火) 16:25:42.29 ID:a7li2qsL9
    https://this.kiji.is/498394564449813601

    カジノ、高校生から依存症防止を
    文科省が解禁見据え手引作成
    2019/5/7 16:215/7 16:24updated
    ©一般社団法人共同通信社

     文部科学省は、ギャンブル依存症を高校段階から予防していくための教員用の手引を初めて作成し、ホームページで公開している。依存症の仕組みや危険性を詳しく説明し、パチンコ依存に陥った大学生の体験談も取り上げた。

     文科省の担当者は「精神疾患の一つということを教員に正しく理解してもらい、積極的に指導してほしい」と強調。小中学校でも必要があれば活用できるとしている。

     これまで、アルコールや薬物など物質依存の危険性は教えていたが、ギャンブルなど行動に関する依存は含んでいなかった。

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