有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ:生活 > しつけ、教育

    1: 86GRMN ★ [KR] 2019/05/06(月) 19:47:05.59 ID:CAP_USER9
    子どもの学力が世界トップクラス、フィンランドの駐日大使が鳩山の短大を訪問 子ども学科の1年生らと交流

    交流会終了後に行われた記念撮影の様子(山村学園短大提供)
     出産、子育て支援制度の先進国フィンランド共和国のペッカ・オルパナ駐日大使らが鳩山町の山村学園短大(岡実理事長、野口一夫学長)を訪問し、子ども学科の1年生70人らと交流した。
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2019/05/06/06.html

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    1: みなみ ★ 2019/05/06(月) 11:58:05.34 ID:41VXO1ck9
    2019年5月6日 7時31分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16416892/

    京都大学などの研究グループは、2008年から2015年にかけて全国の学校の構内で心停止になった子ども232人について、救急隊が到着する前にAEDのパッドが装着されたかどうかを調べた。
    小学生と中学生では男女差がなかったのに対して、高校生では女子生徒に使われる割合が3割ほど低くなることが分かった。NHKニュースが報じた。

    AEDは心臓の動きを正常に戻す医療機器で、鎖骨の下などの素肌に直接パッドを貼る必要があり、研究チームでは女子高校生の場合、近くにいた人たちが素肌を出すことに一定の抵抗があったのではないかと分析している。

    【【社会】AED 女子生徒への使用に抵抗感? 】の続きを読む

    1: Ψ 2019/05/05(日) 11:21:27.56 ID:IEZ+tj29
    「俺が自由な世界をつくる」。自由を求めて学校に通わない選択をした中村逞珂(ゆたか)さん(10)=宜野湾市=が
    「少年革命家 ゆたぼん」と名乗り、ユーチューバーとして活動している。
    大阪生まれ、沖縄在住のゆたぼんは「ハイサイまいど!」で始まる楽しい動画を提供しつつ、いじめや不登校に悩む子や
    親に「不登校は不幸じゃない」と強いメッセージを発信している。
    不登校の子や親を励ますメッセージを発信している「少年革命家ゆたぼん」こと中村逞珂さん=4月30日、
    宜野湾市内の自宅
     ゆたぼんが学校に通わなくなったのは小学校3年生の時。宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を
    抱いた。担任の言うことを聞く同級生もロボットに見え「俺までロボットになってしまう」と、学校に通わないことを
    決意した。現在も「学校は行きたい時に行く」というスタイルを貫いている。
     配信する動画は歌やお笑い系が多い。パワフルに熱唱する姿は、父親の幸也さん(39)の影響で好きになった
    ブルーハーツをほうふつとさせる。
     人気作家や編集者、お笑い芸人などと共演を重ね「ノートに書くだけが勉強じゃない。いろんな人に会うことも勉強だ」
    と、学校ではできない学びに自信を深めている。
     活動をしていると「死にたい」という子どもから相談が寄せられることもある。そういう時は友達になり
    「死ぬな。苦しむな。学校なんて行かなくてもいい」と言い続けている。
     夢は子どもだけが乗れるピースボートで世界中に友達をつくり、戦争をなくすこと。子どもの自殺が増えるとされる
    夏休み明けの頃には、子どもを集めたライブを開催する計画も練っている。
     4日にインターネットラジオ「ゆめのたね放送局」の最年少パーソナリティーに就任。毎週土曜午後8時から30分番組
    「自由への扉」を放送している。
     ラジオでは苦しんでいる子に向けて勇気を与えるメッセージを発信するつもりだ。
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-913377.html

    【宿題拒否が理由で不登校の10歳ユーチューバー「不登校は不幸じゃない」 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/05/05(日) 15:25:34.12 ID:s30WkB749
    子どもの頃を振り返ると、周りの大人によく怒られた思い出が浮かぶ人も多いのではないのでしょうか。その一方、最近では「叱らない子育て」を実践しているママも存在しているようです。

    それにより、周囲が迷惑しているケースも少なくありません。一体どのような状況なのか、詳しくみてみましょう。

    迷惑する周りの親と子ども

    「叱らない子育て」自体には意見が分かれているものの、「この育児方針のせいでモヤモヤした」という声も耳にします。実際に「叱らない子育て」をしている親子を目の当たりにした方々から、当時の状況をうかがいました。

    ・「仲よくしているママ友の1人が、叱らない子育てをしています。そのせいか、その子がかなりワガママ放題なんです。周りのおもちゃを独占したり、相手の子を平気で叩いたり。それなのに、ママは『あらあら。
    いい子だから、ごめんなさいしましょうね』とほほ笑むだけ…。こういう場面では、しっかり怒るべきなのでは?」

    ・「子どもが通っている幼稚園に、叱らない育児をしているママがいます。保護者懇談会で『うちの子は、叱ると委縮して傷ついてしまうタイプ。
    先生たちも配慮してください』と言っていました。しかし、その子は暴力的な子で、周りの子をつねったり叩いたりするんです。ほかのママから抗議されても対応せず、ママは涼しい顔をしていますよ…。私はこの光景を見て、叱らない育児反対派になりました」

    以下ソースで読んで
    5/5(日) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00010882-toushin-life

    【【社会】「叱らない子育て」が増えている!? 迷惑する周りの親と子ども 】の続きを読む

    1: Ψ 2019/05/04(土) 09:13:01.24 ID:BjqyVDdN
    https://youtu.be/CoNlMgfOJ2k



    自分の一瞬の快楽のために、なんの罪もない将来の我が子に悲しい思いをさせたくないのさ

    【これこそが真実 だから結婚できない 】の続きを読む

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