有象無象カニタマゴ

いろいろまとめブログの爆誕です! 私の目に止まったものをまとめていきますのでどうぞよろしくお願いします。 最近はなんJをいっぱいまとめてます。 どうぞごゆっくりお楽しみ下さい!

    カテゴリ:時事ネタ > 政治

    1: Ψ 2019/06/15(土) 11:08:27.68 ID:VCJaEx2p
    @tnatsu
    日本に格差があると思ってること自体甘えだな。
    日本で克服できない格差を克服できる国が今どこにあるというのか。

    @tnatsu
    日本ほど平等貧乏な国はないと思う。
    自分の不遇を社会のせいにしても何も解決しない。

    【夏野剛「日本に格差があると思ってること自体甘え。自分の不遇を社会のせいにするな」 】の続きを読む

    1: クロ ★ 2019/06/15(土) 09:17:44.66 ID:XS06iBwO9
     老後の生活費が2千万円不足するとした金融庁の審議会報告書をめぐり、安倍政権が責任回避に躍起だ。「政府のスタンスと違う」として受け取りを拒否し、参院選を前に早期の幕引きを図る。だが、資産形成を促す報告書の趣旨は、「貯蓄から投資へ」を掲げる政権の政策と合致している。

     14日の衆院財務金融委員会。報告書問題の矢面に立ったのは金融庁の三井秀範・企画市場局長だった。

     内閣府副大臣(金融担当)を務めた自民党の越智隆雄氏は「多くの方に不安な気持ちを抱かせた。誰に責任があるのか」と追及。三井氏は「事務局たる金融庁の対応が配慮を極めて欠いたものであると深く反省している。審議会の場において、誤解や不安を生じさせないよう丁寧に議論をするよう改善していく」と述べ、頭を下げた。

     金融庁の全面謝罪を受け、麻生太郎財務相兼金融相は「不適切な表現があったのは事実。受け取らないということになるので、政策遂行の資料に今後なることはない」と改めて表明。「誤解や不安を生じさせないように、金融庁を指導する」と強調した。参院選への影響を避けるため、責任を金融庁に転嫁する安倍政権の姿勢がうかがえる。

     しかし、今回の報告書は老後の資産形成を促すもので、政権の経済政策の流れに沿っている。

    朝日新聞
    2019年6月15日09時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASM6G4JPCM6GUTFK00G.html

    【「老後2千万円問題」で政権ちぐはぐ 金融庁へ責任転嫁も 】の続きを読む

    1: クロ ★ 2019/06/13(木) 16:43:51.85 ID:iV8uahBs9
     社民党の吉川元・幹事長は13日の記者会見で、95歳まで生きるには夫婦で2000万円の蓄えが必要と試算した金融庁金融審議会の報告書をめぐり、安倍晋三政権の姿勢を批判した。「『老後は自己責任で死ぬまで働け』というのが安倍政治の行き着く先だ」と述べた。

     麻生太郎金融担当相による報告書の受け取り拒否表明を「審議会に失礼だ」と批判。「政権運営に都合の良くない報告書を受け取らないことが定着すれば、本来は中立公平な審議会報告が政権に忖度(そんたく)する形でまとめられることになる」と問題視した。

     立憲民主党の辻元清美国対委員長は、麻生氏が報告書は政府の政策スタンスと異なると述べたことに関し党会合で「厚生労働省課長も(試算の根拠となるデータを)説明していた。政府のスタンスと違うのは麻生氏だ。お辞めになったほうがいいと思わないか」と述べた。

    産経新聞
    https://www.sankei.com/politics/amp/190613/plt1906130013-a.html

    【【社民・吉川幹事長】「死ぬまで働けが安倍政治」金融庁2000万報告書で 】の続きを読む

    1: Ψ 2019/06/12(水) 11:52:26.08 ID:bz2fa1/z
    政府を批判してたってなにも始まらない。
    頑張って2000万貯めればいいこと。
    自助だよ。人に頼るな、政府に頼るな。

    【報告書を受理しようが受理しまいが、2000万足りないのは事実でしょ 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/06/09(日) 19:56:14.50 ID:8dk3PHMW9
    2019年6月9日 17時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16592383/

    「日本の若者は、そのうち時給100円の高齢者と仕事を奪い合うようになる」

    【写真】もらいもののシャツ、穴があいたボトムに身を包んだひろゆき氏

    「ベーシックインカム(国民全員に一定額のお金を渡す制度)が日本を救う」

     ──著書『これからを生きるための無敵の―お金の話』で、大胆な未来予想図を描いてみせたのが、ひろゆき(西村博之)さんだ。

    他人の視線に縛られず自由に生きる

     20年前、米国留学中にウェブ上の匿名掲示板『2ちゃんねる』を開設し、初代管理人として広く知られる存在となった。以来、『2ちゃんねる』はもちろん『ニコニコ動画』など、ネット住民を夢中にさせる場を提供してきた。年収は最高で数億円にのぼったことも……。その自由な発想はどうやって身につけたのか気になるところ。

    「自由な発想って、“身につける”ものではなく、年をとるにつれて“失っていく”ものだと思いますよ。子どもは生まれてから数年は好きなように生きているじゃないですか。それが周りの大人にあれこれ止められていくうちに、だんだんと“言われたとおりにしかできない”ようになっていく。僕は親に放置されていたから、そうならなかったんでしょうね」

     世の中の同調圧力を受け流し、どこか飄々(ひょうひょう)としているひろゆきさん。

     お金に関しても淡白で、お金を使うということにもあまり興味がないという。いったいなぜ……?

    「お小遣いをもらっていなかったからかなぁ。みんなはお金を持っているけど僕だけはない状態が当たり前だったんですよ。でも、それで別に困らなかったですね。ゲームは友達に貸してもらえるし、おやつは、友達が『ビックリマンチョコ』のシールだけ取って残ったお菓子をもらっていました。大学時代の弁当も、ごはんだけ持って行って、友達に一品ずつもらうといつの間にか僕のごはんがいちばん豪華になっていたりする(笑)。

    以下ソースで読んで

    【【社会】「生活保護を堂々と受給していけばいい」 】の続きを読む

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